リングオブサイアス

part35-37,68~73,131~134


37 :リングオブサイアス:2007/12/10(月) 01:03:04 ID:6jtVI+vL0
唐突ですがリングオブサイアス投下します。
とりあえずプロローグとゲームの基本構造のみ。

・プロローグ
生命創造の技術を完成させた悪の魔女ベアトリスは
世界征服の第一歩として、神聖都市ジュールへと侵攻する。
ジュール側は果敢に抵抗するものの、
主力である第二王子サイアスがベアトリス討伐のためにジュールを空けていたため、壊滅。
ベアトリスの城に潜入したサイアスも、恋人の女戦士ラディアを人質に取られたために
魔女の捕虜となるしかなかった。

そして三年後。
謎の指輪をはめた一匹のモンスターがベアトリスの城から逃亡するシーンから物語は始まる。


・ゲームの基本構造
リングオブサイアスは
記憶を消され、指輪の中に封印された王子サイアスが
モンスターの体を乗っ取ってベアトリスの城から逃亡してから
魔女ベアトリスを倒すまでの過程を追っていくゲームです。

主人公は一応サイアスですが、主人公の行動を選択するタイプではなく
物語の展開を選択していくタイプのため、EDまで出番がないこともザラ。
これといったメインストーリーもなく、ストーリー分岐も40種類以上
(似たような展開のものを省いても、かなりの分量になる)
登場人物も通るルートによって全く変わってくるため
まずは初回プレイ推奨のルートから書いていくことにします。


(続く)

68 :リングオブサイアス:2007/12/12(水) 15:21:31 ID:HjetSDab0
リングオブサイアス、初回推奨ルート投下します。


●ED1・初回推奨ルート(全ての選択肢で1を選ぶ)
<回天~息吹の章>
気がつくと『君』は手傷を負ったゲルゴア(リザードマンみたいな怪物)になっていた。
指には紅玉をはめ込んだ指輪。
後ろからは、沢山のゲルゴアたちが武器を構えて負ってくる。
君は力の限り逃げた。
しかし武器に毒が塗られていたのか、体力はだんだんと奪われ
ついに君は力尽きて倒れてしまう。
後を追うゲルゴアたちは君の死体に気付かず通り過ぎた。

君の死体に気付いたのは近くの村の狩人だった。
狩人は死体の手から指輪を抜き取ると、道具屋へと売り払った。


<陶酔~魔手の章>
道具屋に売り払われた指輪は、セルダリア王国の騎士ウェインの手に渡った。
ウェインの恋人のリイアへの婚約指輪として買われていったのだった。
ウェインはプロポーズの言葉とともに、リイアへと指輪を送る。
リイアは薬指に指輪をはめた。
その途端、瞳が血のように真っ赤に染まった。

その瞬間、『君』はリイアになった。
「すまないが、この女の体を借りる」
傍らのウェインにそう言い残すと、君はウェインの馬に跨り、走り出した。

君ははめた者の体を支配することの出来る、人間の心を持った指輪だった。
記憶はない。
だが、何かを「助けなければ」「倒さなければ」という焦りだけは残っていた。

一晩馬を駆けさせて、たどり着いたのは離れた町だった。
君は疲れた体を休めるために宿屋に入っていく。
そんな君の指にはめられた指輪を、薄汚い盗賊が狙っていた。

眠っている隙を狙い、盗賊は指輪を狙って襲ってくる。
君は避けようとするが、戦いなれない女性の体では避けきれず、
胸を刺されて死んでしまう。
盗賊は指輪を抜き取ると、君の乗ってきた馬を盗み、逃げ出した。

69 :リングオブサイアス:2007/12/12(水) 15:22:28 ID:HjetSDab0
<強奪の章>
新たな馬を買い求め、ウェインはリイアの去った方向へ馬を走らせる。
その途中、ウェインは見覚えのある馬に乗った男とすれ違う。
ウェインは馬を止めさせた。

もちろん、この男はリイアを殺した盗賊である。
馬の出所を追及されたくない盗賊は、先ほど盗み取った指輪をウェインに差し出した。
賄賂で気が緩んだところを殺害しようとたくらんだのである。
しかし、その指輪を見てウェインは激怒する。
盗賊は予定通りにウェインに攻撃を仕掛けるが、返り討ちにされるのであった。


<探求の章>
たどり着いた町で変わり果てたリイアの姿を発見したウェインは
盗賊から取り返した指輪とともに墓場へと埋葬した。
リイアは城に仕える侍女だった。
身分の差はあったが、ウェインにとっては騎士の位を捨ててでも結ばれたいと思った相手だった。
それだけにリイアの死のショックは強く、
ウェインは事件のあった宿屋でリイアを思い、無為に暮らす毎日を過ごしていた。

そんなウェインの元に、墓場にリイアの亡霊が現れるという噂が舞い込む。
墓場に赴いたウェインはリイアの亡霊に出会い、そのメッセージによって
指輪に秘密が隠されていることを確信した。
ウェインはリイアの墓を暴いて、指輪を持ち去る。
そして、指輪の秘密を探るために、裏の世界に通じるものたちの住む
『闇のしずく通り』の錬金術師バジオスの元を訪れたのだった。


<覚悟の章>
バジオスは過去を見る水晶の人形を使うことによって、
指輪に封じ込められているのが、滅亡したジュール王子のサイアスであることを知った。
ウェインはサイアスの指輪とともに魔女と戦うことを決意する。
しかしバジオスは、ウェインでは魔女を倒すには力不足だと言う。

そこでウェインは獄中にいる剣の名手ゴウベルの協力を仰ぐことにした。
大臣オスヴァルトによって謀反の罪を着せられているゴウベルを脱獄させるために
ウェインはオスヴァルトが魔女と通じていることを暴き、大臣を失脚させた。


<無念の章>
助けだされたゴウベルはサイアスの指輪をはめて、魔女の城の方向へと向かい旅立った。

それを知った魔女ベアトリスは、配下の四天王の一員である
邪悪な樹の精霊『囁き』を差し向けた。
根のような触手を使って襲ってくる囁きに、君は苦戦を強いられる。
何とか勝利を収めるものの、ゴウベルの体は重傷を負っていた。

70 :リングオブサイアス:2007/12/12(水) 15:23:12 ID:HjetSDab0
<砂塵の章>
険しい岩山を怪我をおして進む君だったが、疲労と怪我のためついに倒れてしまった。
それを救ったのはロージムという老錬金術師だった。
ベアトリスを倒すと語るサイアスに、ロージムは協力を申し出た。
ロージムもまたベアトリスを倒そうとする者だったのだ。
ロージムはベアトリスを倒すために作り出した人造人間の元へ、君を連れて行った。

人造人間は、肉体こそ完成していたが感情がなく制御不能だった。
そこにサイアスの指輪をはめることで、人造人間に感情を生まれることを願いつつ
ロージムはその指に指輪をはめた。

人造人間の体を得て旅立とうとする君の前に、1人の女戦士が現れた。
女の瞳は赤く染まっていて、指には君のと同じ指輪がはめられている。
女はベアトリスの声で『セルダリアに侵攻する』と言い残して去っていった。
突然、頭を抱えてうずくまる君。
君は思い出したのであった。
女がベアトリスに捕らえられた恋人・ラディアであることを。


<鮮血の章>
セルダリアに戻った君を待っていたものは、
四天王の一員である吸血鬼『唸り』によって吸血鬼化された町の人々だった。
吸血鬼化された人々を次々と倒していく君の前に、
女を人質に取った『唸り』が立ちふさがる。
『唸り』は剣を捨てるよう君に要求した。
君は剣を捨てる。
しかし、その剣を拾った『唸り』は女ごとサイアスを貫いた。
身動きの出来ない君を、吸血鬼化しようと『唸り』は首筋に牙をつきたてる。
しかし、人造人間に流れる血は黄色い薬品。
「なんだこれは……!」と驚く『唸り』をサイアスは素手で殴り、葬った。

71 :リングオブサイアス:2007/12/12(水) 15:23:43 ID:HjetSDab0
<創声の章>
『唸り』を倒した君の前に、『唸り』に母を殺された少女が現れる。
君は少女にセルダリアに残るよう諭すが、
「あたしも連れて行って」と引く様子が無い。
少女はどこまでもついてくる。
ベアトリスの城に続く洞窟についても、少女はなおも後をついてきていた。

洞窟では、四天王の一員である声を操る老人『叫び』が君を待ち伏せていた。
感情がないため涙を流さない人造人間の目を砂で塞ぎ、偽りの声で翻弄する『叫び』。
その声に惑わされ、君は少女に斬りつけて深い傷を負わせてしまう。
洞窟の奥に逃げる少女を、君は、『叫び』と勘違いして追っていった。

洞窟の奥は『叫び』の能力の範囲外だった。
冷静さを取り戻し、君は己のしでかしたことを知る。
それとともに、本体の人造人間にも感情が宿った。

感情を知った人造人間の目から涙が流れ、目を塞いでいた砂を洗い流した。
視覚を取り戻した君は、傷の手当てをした少女を洞窟の奥に残し、
『叫び』を切り倒す。
しかし、サイアスが少女のもとへ戻ったときには少女はもう事切れていた。
君は少女を埋葬すると、再び、ベアトリスの城へと歩き始めた。

<廃墟の章>
君は、ベアトリスに滅ぼされて廃墟になった村へとたどりつく。
そこには影を操る怪しい子供がいた。
四天王の一員『呟き』だ。
しかし、『呟き』は君を襲うそぶりは見せない。
聞けば、もうベアトリスに協力するのはこりごりなのだという。
にわかには信じられない君と、信じてもらえるとは思ってないと言う『呟き』。
そんな二人の前に、指輪をはめたラディアがあらわれる。
その指輪の中には、凶暴な鬼族の戦士ギールの精神が封じこめられていた。

ラディアを傷つけずに指輪を奪おうとするサイアスだが、なかなかチャンスがつかめない。
そこに『呟き』が飛び出して、身を挺してラディアの動きを止めた。
その隙を突いて、君はラディアから指輪を奪うことに成功する。
しかし『呟き』の負った傷は致命的なものだった。
「母さんをやっつけて……もうこれ以上母さんには悪いことはさせたくないんだ」
そういい残して、『呟き』は絶命した。


72 :リングオブサイアス:2007/12/12(水) 15:24:38 ID:HjetSDab0
<冒涜の章>
指輪の支配から逃れたラディアはサイアスの指輪を掌で暖かく包み込みながら、
指輪から解放された人造人間と語り合っていた。
沢山の傷を負った人造人間の体をサイアスが気遣い、ラディアに指輪を外させたのだった。

そして君はゲルゴアの体を借りて、1人でベアトリスのいる城に向かった。

ラディアを置いてきたのには理由があった。
ラディアはベアトリスの実の娘だった。
錬金術の暗黒面に魅せられたベアトリスは、ラディアを実験台にしようとして
それを咎めた夫を魔術によって灰に変えた。
命からがらジュールへと逃げ出してきたラディアは君と出会い、恋仲になった。
そして一緒にベアトリスの塔へ潜入した。
しかし、ラディアはベアトリスの甘言に乗せられ、
囚われの身になってしまったのだった。

その過去を繰り返してはならない。
後悔を噛みしめながら、君は回廊を歩いていく。


<破壊の章>
城を探索するうちに、君は寝台で横たわる自分自身の体を発見する。
しかし、自分ひとりでは指輪を外してはめなおすことは出来ない。
絶望するサイアスの背後から、ベアトリスの嘲笑が響いてきた。
ベアトリスは闇の言葉を使い、嬲るように君のゲルゴアの体を破壊していく。

もう終わりだと思われたその時、何者かが扉から飛び込んできた。
こっそり後をついてきていたラディアだった。
ラディアはベアトリスに切りかかる。
それを闇の言葉ではじき返すベアトリス。
その隙をついて、君はベアトリスに突撃した。

しかし、その攻撃はベアトリスに読まれていた。
頭部を破壊され、寝台の方へと吹き飛ばされる君。
君の名前を叫びながらラディアは君の亡骸に駆け寄った。

そして、ゆっくりと立ち上がった。
笑いながら。
「あたしは変わったの。感情にも思い出にも流されない。
 あのころのあたしだと思ったのがお前の敗因ね」

寝台に横たわるサイアスの肉体が、ゆっくりと体を起こした。
ラディアがゲルゴアである君に駆け寄った時に、指輪を君の本来の体にはめなおしたのである。
動揺し、闇の言葉を唱え損なうベアトリスを君は一刀両断にする。

ベアトリスは倒れ、世界は平和になった。

73 :リングオブサイアス:2007/12/12(水) 15:30:02 ID:HjetSDab0
以上でリングオブサイアス初回推奨ルートの投下を終わります。

次回以降は
・主人公のサイアスの出番がほとんど無いルート
・今回登場しなかった人物が活躍するルート
などをを短めに書いていければと思っています。

(続く)


131 :リングオブサイアス:2007/12/20(木) 20:22:53 ID:Sm2+IGI20
リングオブサイアス・主人公のサイアスの出番がほとんど無いルートを投下します。

●ED26
<回天の章~>
気がつくと『君』は手傷を負ったゲルゴア(リザードマンみたいな怪物)になっていた。
指には紅玉をはめ込んだ指輪。
後ろからは、沢山のゲルゴアたちが武器を構えて負ってくる。
君は力の限り逃げた。
しかし武器に毒が塗られていたのか、体力はだんだんと奪われ
ついに君は力尽きて倒れてしまう。
後を追うゲルゴアたちは君の死体に気付かず通り過ぎた。

君の死体に気付いたのはトカゲの化け物が出ると聞いて森にやってきた
セルダリア王国の兵士トーラスだった。
トーラスは化け物の死体の報告とともに、そこで拾った指輪を国王へと差し出した。
国王は指輪がベアトリスに関連すると判断し、宮廷魔道士に研究を命じた。
しかし、研究は一向に進む様子が無い。
ウェインは『闇のしずく通り』でヒントを探すことにした。

その頃、ベアトリスと通じているセルダリアの大臣オスヴァルトは、
ベアトリスの使い魔からベアトリスが指輪を探していることを聞かされる。
何とかベアトリスに取り入りたいオスヴァルトは
研究室に忍び込んで指輪を盗もうとするが、鍵がかけられていて入ることは出来なかった。

<胚胎の章>
ウェインは巫術師ラ=メルザの店の門を叩く。
しかし、メルザは降霊をするのみで、指輪のことなどわからないという。
「それよりも」ラ=メルザは言う。「王宮の情報がもれてるのを何とかしたほうがいいんじゃない?」
ラ=メルザは、オスヴァルトとベアトリスとが通じていることをウェインに告げた。

<慈悲の章>
なんとかして指輪を手に入れたい大臣は、宮廷魔道師に嘘をついて研究室の合鍵を作らせる。
それを知ったウェインは、獄中のゴウベルに紹介された細工師ドスタスに、指輪の複製を作らせることにした。

ドスタスの店から出たところで、ウェインはガランという男に呼び止められる。
ガランは神聖都市ジュールの生き残りで、サイアスの右腕だった男であった。
ガランはサイアスの気配を追ってきたところ、セルダリアへたどり着いたと語った。

<追跡の章~>
深夜のセルダリア城。
オスヴァルトは合鍵を使って指輪を盗み出した。
闇のしずく通りの者に金を握らせ、ベアトリスの居城の位置を知ったオスヴァルトは、生命の滝に向かって馬を走らせる。
しかし、もう少しで目的地というところで、ウェイン、近衛隊長イークス、そしてウェインに協力することになったガランが追手としてやってくる。

生命の滝へとオスヴァルトを追い詰める三人。
しかし、ベアトリスが救出に来てくれると信じたオスヴァルトは、魔女の城の奥へと逃げ込んでいったのだった。


132 :リングオブサイアス:2007/12/20(木) 20:29:12 ID:Sm2+IGI20
<侵入の章~>
イークスに応援を呼びに戻らせて、ウェインとガランはオスヴァルトを追う。
その途中、例の指輪が床に落ちているのを発見する。
どじなことにオスヴァルトは逃げる途中で指輪を落としていったのだ。

先を急ぐ二人の前に、『囁き』が、そして鬼族ギールが現れる。
二人は死闘の末、これをなんとか倒す。

<大気の章~>
その頃、生き残っている四天王たちは、侵入者達を倒す作戦を立てていた。
リーダー気取りで他の二人に命令する『唸り』。
しかし、『叫び』は唸りが手柄を独り占めしようとしているように見えて気に食わない。
そこにウェインとガランがやってくる。
『唸り』は『叫び』と連携して二人を倒そうとするが、
『呟き』が『叫び』に裏切りをそそのかしたせいで、唸りは1人で突出することになり、あっさりと倒されてしまう。

『叫び』もまた、『呟き』に裏切られてウェインに切られた。
しかし、『叫び』の本体は死んでいなかった。
ウェインは『叫び』の本体に寄生され、『呟き』に向かって剣を振るう。
『叫び』に寄生された者はもう助からない――。
ガランは泣く泣く、新たな『叫び』となってしまったウェインの首を切り落とした。

指輪をサイアスの体にはめるとサイアスが復活することを告げて、『呟き』は去る。
ガランは志半ばで倒れたウェインの剣を拾い上げ、魔女の城の奥へと進んでいく。

<復興の章>
魔女の城を1人で進んでいくガランは、ついに一つの扉にたどり着く。
その向こうにあるのは、間違いなくベアトリスの気配だった。

扉を開いた先にはラディアを人質にしたベアトリスがいた。
わたしのことはいいからベアトリスを倒して、とラディアは言うが、
ガランとしてはラディアを死なせるわけにはいかない。
ベアトリスの要求どおり、剣と指輪を投げ渡すガラン。

ベアトリスはラディアを解放し、剣と指輪を拾いあげた。
「何ということをしてくれたの。このままでは、世界は……」
ラディアは呟く。もう、サイアスの指輪も剣もない。
打つ手は無くなったはずだった。
しかし、ガランの顔には笑みが浮かんでいた。
懐からあるものを取り出し、ラディアに手渡すガラン。
「ガラン、これは……」
「私のすることを理解していただけましたか」

133 :リングオブサイアス:2007/12/20(木) 20:31:04 ID:Sm2+IGI20
ベアトリスは闇の言葉を唱えながら、二人に突進してくる。
ガランは、聖なる言葉で闇の言葉を相殺しながら跳躍した。
その後ろには、目の赤く染まったラディアが聖なる言葉を唱えている。
ベアトリスの顔色が変わった。
「ラディア、お前は聖なる言葉を唱えられないはずでは……!」
二人分の聖なる言葉を相殺しきれず、塵へと帰るベアトリスの最後に見たものは、
ラディアの指にはめられているサイアスの指輪であった。


以上です。
次回はラディア死亡展開のあるルートを書こうかと思います。

(続く)






| 新しいページ | 編集 | 差分 | 編集履歴 | ページ名変更 | アップロード | 検索 | ページ一覧 | タグ | RSS | ご利用ガイド | 管理者に問合せ |
@wiki - 無料レンタルウィキサービス | プライバシーポリシー