すてられぶねのバリエーション


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すてられぶねは常に媒体を変え、
様々な形でアレンジされている。

ここでは、そんなすてられぶねの

確認できる全てのバージョンを紹介していこうと思う。


無論

青字部分は全てリンクのため


興味を持ったバージョンは全て視聴可能である。








全ての始まり。

やや高めの声、マイクに近付いての「ドンファン」

2度目の「あ〜」での声の裏返りなどが特徴。

全体的にビブラートや歌い方のアレンジは少なく、

まさに『原曲』と言えるだろう。








アップテンポかつテクノ調のメロディで、

「お前はー」の歌い方も原曲メロディからやや崩した形になっている。

vineでの投稿のため、視聴できるのは僅か6秒。








xvideosへの投稿。


4分過ぎから視聴可能。

プロトタイプとは違い歌い方はメロディに忠実で、

ビブラートがやや強くなっている。

何よりこのバージョンの特徴は

4回目の「ドンファン」の言い方であろう。


ドファァン!


現段階(2015年5月)で、サビ以外の歌詞が確認できるのは本作のみ。








原曲verとカラオケ音源は同一。

原曲より低音が目立ち、
音程や高音より、芯のある太い声を出すことが重視されている。

つまり、声の出し方を忘れている。









vineでの投稿のため、再生時間は4秒ほどと非常に短い。

カラオケ音源・歌唱音源共に原曲と同一。

特筆すべき点は、やはり評価の鐘の音と

それに伴いフェードアウトしていく音源だろう。








2014年の紅白歌合戦での歌唱音源。

なんと、あのジバニャンのコールにて登場した。


2度目の「ドンファン」の瞬間、
紅白歌合戦は史上最高視聴率を叩き出したと言われているが
真相は定かではない。