騎手盾・騎獣攻撃型


※上記の広告は60日以上更新のないWIKIに表示されています。更新することで広告が下部へ移動します。

『騎手盾・騎獣攻撃型』
メイン:ライダー、サブ:ファイター(7レベル止めでも可)、他:エンハン、魔法技能、ウォーリーダー等

ビルド説明
 騎手が生物騎獣をかばいながら、騎獣が攻撃役を担うメインライダービルドです。騎獣の戦闘能力が高く維持されるのが特徴です。
 盾をメインとするため騎手の主動作が開きやすいので、魔法技能か主動作型の騎芸をメインに戦います。
 魔動機騎獣型のガチタンとの違いは、コア部位や障害部位などかばう対象が絞られるため鉄壁の優先順位が低いこと、
 威嚇の使用や、魔法指示や八面六臂による多彩な攻撃が可能なことです。

 

戦闘特技(⇔はPC状況により入れ替え推奨)
「かばう専心型」
《かばうⅠ》《盾習熟A》《盾習熟S》《頑強》《ガーディアン》《防具の達人》⇔《鉄壁》
「優先装備:ナイトシールド、グランドパートナー(ザルツ博物誌環境ではマウントアサイン)」

「魔法使い併用型」
《かばうⅠ》⇔《魔法拡大/数》《盾習熟A》《マルチガード》《盾習熟S》《ガーディアン》《防具の達人》⇔《鉄壁》
「優先装備:ナイトシールド、グランドパートナー(ザルツ博物誌環境ではマウントアサイン)」
※相対的にファイターレベルの上昇が遅れます

 

騎芸
(1~4)【探索指令】【HP強化】【チャージ】※1
(5~9)【獅子奮迅】【魔法指示】(以下順不同)【HP超強化】【特殊能力開放】※1
(10~)【特殊能力完全開放】※2任意×3
※1:【騎獣強化】or【威嚇】の二つから、優先する方を先に
※2:任意枠の候補は、【バランス】(魔法技能型の場合)【騎乗指揮】、【縦横無尽】、【八面六臂】(ドラゴン系を使用する場合)【騎獣超強化】等

 

騎獣
「マンティコア系」このビルドでは中盤のレッサーマンティコアを有効活用できる。また、エルダーマンティコアはこのビルドでは最終候補に上がる。
         エルダーマンティコアまで到達すれば、足りない防護点を騎手が補うことでドラゴンに匹敵する高い戦闘性能を存分に発揮することができる
「ヒポグリフ」低~中レベル帯では頼りになる相棒。騎手に足りない攻撃性能、騎獣に足りない耐久力を補い合える
「ドラゴン系」ブレスや高い戦闘能力を持ち、八面六臂を習得すれば性能を最大限に引き出せる。場所を選ぶのがやはり難点か
「エレファント」中盤では攻撃能力の高さから選択肢に入る。チャージで高い攻撃性能を発揮できる
「ホース」序盤ではやはり頼りになる。このビルドでは最終局面ではパンチ力不足を補えない可能性高し

注意事項:
騎獣への依存度がかなり高いため、騎獣がいない場合ただの避けれないかばう盾と化す。そして、多部位を優先しやすいためその可能性はそれなりに高い