最強の教えて君

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わたしの都合も聞かず、君はまくしたてる。

「わからない、できない、助けて、お金ない、寝ていない、
調子悪い、病気なの・・・」

「いつまでにこれこれをしなくちゃいけないのに、
こうでああで・・・」

# 乳を欲しがる乳児が、わたしの目を見て
# 必死で訴え、泣いているのに、
# どうしてそばを素通りできましょう?

そんな気持ちになります。
たとえ出かける予定で準備ができていても、
「今から行くから」
「だいじょうぶ。○○円でいいよ」
と、言ってしまいます。

君は
「初心者だからわからない」
とわたしに助けを求め、

そして怒る、
「そこまで初心者じゃない!」
と。

あげく、
格安の料金でやっているのに
「<あれで> レッスン料をとるの?」
と。

<あれで> は、大変ようございました。
苦情を呈すると
「言葉に傷つかないように」
とほざく。

君に
”最強の教えて君”
の称号を授けます。

おめでとう。
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