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韓国については、以下の書があります。

青柳純一『これだけは知っておきたい韓国現代史』(社会評論社 2004/03)

孔義植, 鄭俊坤『韓国現代政治入門』(芦書房 2005/06)

木宮正史『韓国―民主化と経済発展のダイナミズム ちくま新書』(筑摩書房 2003/08)

木村幹『朝鮮半島をどう見るか 集英社新書』(集英社 2004/05)

「韓国社会」ということですと、小針進『韓国人は、こう考えている新潮新書』(新潮社 2004/12/16) など、静岡県立大の小針進氏の本が、硬軟取り混ぜた話題を扱っており、面白いです。あとは最近、岩波新書から文京『韓国現代史』が出ました。





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