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登山客

興味本位で1号館の屋上よりさらに上の塔屋への坂道を登ってくる主に放研とは無関係な人たち。特に4~5月あたりはこの種の人たちが多く詰めかける。
おそらくあんな場所に放研の部室があると思ってる人は少なかろう。通りがかる人は皆物珍しげに鉄格子の中の空間に目をやる。かつてなにも知らずに中に踏み入れてきた人もいたらしい。いくら食糧が備蓄してあるとはいえここは決して遭難者用の避難小屋なんかじゃありませんから~(笑)

いい加減に部室の扉に放研の表札を作りましょうよ~?

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