TOAのティアタンはメロンカワイイ SS > スレ13 > 300-312

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ルークとタタル渓谷で再会してから1ヶ月がたちみんなそれぞれの生活に戻っていた。
そんな中、手を急がせながらも丁寧に自分の服をカバンに入れていた少女がいた。
それはティアである。
彼女は今でもオラクルの仕事をしている。
それで今回の仕事はオラクルのバチカル支部に重要な書類を届けるとついでに最近はオラクルとして仕事が減りそのまま1週間だが休暇をとった。
いきなり来たらルークはびっくりするだろうなとティアは思いつつ、荷物の準備が終りベットに向かうと抱き枕代わりのブウサギのぬいぐるみに抱きつきそのまま目を閉じた。


翌日バチカルに朝早くから出発しお昼過ぎにバチカルに着きすぐに支部に向かい書類を渡した後ティアはそこをあとにし、ファブレ公爵の屋敷に向かった。
ファブレ公爵の屋敷に着いたがルークは子爵として仕事をしていて今は城にいるとラムダスに言われティアはルークが帰ってくるまで屋敷で待つことにした。
2時間後、ルーク「ただいま」といった直後ティアは「おかえりなさい」と言うティアの声を聞きルークは「ティアどうしておまえがここにいるんだ」と言うとティアは「オラクルの仕事でバチカルまで着てついでに1週間の休暇を取ったの、
だからあなたの家に来たの少しの間お世話になるから」とティアが言うと
ルークは「ふーんそうかまたちょっと城に行ってくるよ。」
と言うとルークは、城に行ってしまった。するとティアは「もう帰って来たからいろいろ言いたいことがあったのに・・・ばか・・・」
と言うとティアは借りた部屋へ戻っていった。


その後ティアは、そろそろ夕食の時だと思い応接室に向かっていた途中、帰ってきたばかりのルークが
「一緒に夕食を食べないかいろいろと言いたい事があるんだ。」
と言うとティアは
「そうわかったわ食べましょう。」
と言うと二人は応接室に向かった。
二人は応接室に着いて席に座ると、ルークの口から
「俺も一週間の休暇を取ったんだ、だから明日から二人で遊びに行かないか?」
と言うとティアは
「わざわざ私のために休暇を取るなんて、べつにいいのに、でももう取ったならいいわ。それで明日からどうするの?」とティアが言うとルークは
「明日は俺がいなかった間の誕生日プレゼントを買ってあげたいんだ。」
と、ルークが言うとティアは
「べつにいいのよ」
と言うとルークは
「お前に2年の間さびしい思いをさせたからなだから・・・」
と言うとティアは
「ぜんぜんさびしくなかったわよ。だってあなたが帰ってくるって信じてたから」
とティアが言うとルークは
「そうかわかったじゃあプレゼントはいいや」
とルークが言うとティアは
「結局明日はどうするの?」
と言うとルークは
「いろいろな所に行きたいから明日はシェリダンにアルビオールを借りに行こうと思う。」
と言うとティアは
「そうわかったわ。」
と言うとその後二人は夕食を食べるのに集中していた。
夕食を食べた後二人はそれぞれの部屋に戻った。

翌日、二人は起きるとすぐにバチカルの港に向かいそこからシェリダンに向かい、お昼ごろに二人はシェリダンに着きアストンさんの所に向かった。
アストンさんの所に着いて貸してほしいと頼むとアストンさんは貸してくれて、その後ノエルと再会して昔話を少ししたあとまずは最初にグランコクマに行くことにした。
グランコクマに着いたのが、夕方だったので先にすぐ宿をとり、ノエルは疲れたというので二人で夜のグランコクマに出かけることにした。
二人はいろいろとお店を見た後、ルークから
「そろそろ腹が減ったな。」
と言うとティアは
「私もお腹が減ったしそろそろ夕食にしようかしら」
と言うルークは
「そうしようぜ。」
と言うと二人は近くのレストランに入った。

入ってすぐ見たことがある後姿を見つけた。
二人は確認してみると、それは間違いなくガイだった。
すると先にガイから
「ルークにティア、久しぶりじゃないか。」
と言うとルークは
「久しぶりだな。」
と言うとガイは
「一杯やるか?」
と言うとルークは
「そうだな。」
と言うと席についた。だがティアはあることを心配していた。


だが2時間後心配していたことが起きてしまった。
ルーク「ティアァ~ビールの注文頼む」
と言うとティアは
「もう知らないわ、私は先に帰るわ。」
と言うとティアは店から出て行ってしまった。
すると、ルークは
「ちぇ、なんだよ先に帰りやがって」
と言うとガイは
「俺もそろそろ帰るか、今日は楽しかったぜここに俺の分の料金置いとくから」
と言うとガイは店から出て行ってしまった。
更にそれから1時間後、時計の針はもう11時をさしていた。
心配になったティアは迎えに行くことにした。
ティアは、もう何時まで飲んでるのよ、と思いつつ店の前に行くと店員に無理やり外に出されているルークを見つけて、近づいてみると完全に酔いつぶれていた。
それを見てティアは
「起きて、ルーク」
と言ってもぜんぜん起きる気配がせず、少し体を揺らしてみるがそれでも起きる気配がせず、ついにティアは
「もう、早く起きなさい。」
と耳元で大きな声で言うと同時にルークの顔面にビンタをした。
さすがにこれにはルークも起きた。ルークが起きた瞬間ティアは
「もうなにやってるのさっさと帰るわよ。」
と言うとルークはなんとかその場に立ったが、動こうとしなかった。
ティアが
「どうしたの早く帰るわよ。」
と言うとルークは
「ティアァ~おんぶして」
と言うとティアは
「もう、無理に決まってるじゃない、さあ帰るわよ。」
と言うとティアはルークの手を持ち無理やり引っ張っていって宿まで、無理やり連れ帰ることにした。
宿に着いた時にはもう12時を過ぎており、ティアはルークをベットの上に置き部屋を出ようとした瞬間、ルークの口から
「ティア、お前の胸はメロンだな。」
と言うとティアは2発目のビンタをしたあと、自分の部屋に帰った。


翌日、ルークが
「頭、痛ぇー」
と言うと、ティアは
「昨日あなたが飲みすぎたからよ。まあ、そのことはいいとして、今日はどうする?」
と言うと、ルークは
「今日はダアトに行こうと思うんだ。」
と言うとティアは
「そうわかったわ、じゃあ早く行きましょう。」
と言うと二人は荷物をまとめ、アルビオールに乗り込んだ。
アルビオールに乗ってから、3時間後、ダアトに着き二人は、まず、久しぶりにアニスに会いに行くことにした。
二人はダアトの教会に向かっている途中、フローリアンと散歩をしているアニスを見つけ声をかけると、
アニス「あれー、ルークそれにティアも、もしかして二人で、デートなの?」
とアニスが言うとティアは
「ち、違うわよ。」
と言うとアニスは心の中でどうせイチャついてたんだろとか思いつつ、アニスは
「今日は私たちも暇だし、この前世界で初めてできたボーリング場って所に行かない?」
とアニスが言うと、ルークは
「なあアニス、ボーリング場は何をするところなんだ?」
と言うとアニスは
「まあ、簡単に言うとボールを転がして、ピンというのを倒せばいいんだよ。」
とアニスが言うとルークは
「まあ、1回ぐらいは、行ってみるか」
と言うとみんなでボーリング場に向かった.



翌日、二人は起きて朝食を取っていると、ルークから
「今日はケセドニアに行こうと思うんだ。」
と言うとティアは
「今日はケセドニアに行ったら何をするの」
と言うとルークは
「たまには自分で服を買おうかなとか思って。」
と言うとティアは
「そう、わかったわ行きましょう。」
と言うと二人は部屋に戻り荷物をまとめると二人はアルビオールに乗り込んだ。
アルビオールの中で昼食を済ませたあと、二人はケセドニアの町を見て回ると途中いろんなぬいぐるみを売っている店を見つけてぬいぐるみを見ていると、
ルークはティアがチーグルのぬいぐるみに見とれているのに気付くと、ルークは
「すいませんこのぬいぐるみください」
と言うとティアは
「ルーク、別にいいのよ」
と言うとルークは
「いいよ。お前が欲しいのくらいバレバレだからな」
と言うとティアはまあルークはいいと言ってるんだからと素直に受け取ろうと思い
「ありがとう。」
と言うとルークは
「じゃあそろそろ次の店に行こう。」
と言うと店を後にし、その後、服屋を見つけると中に入り、ルークの服を選んでいると店員が
「あら、だんなさんの服を選んでるの?」
と言われると二人は顔を赤くした。
だがルークは内心、俺とティアは旗から見れば夫婦に見えるのかなと思いつつ服を探したがいい服がなく買うのをやめてしまった。
店を出たあと宿に向かい、夕食とお風呂を済ませ、二人は「おやすみ」と言うと別々の部屋に入った。
だが、その晩ルークは考え事をしているのか寝付けず椅子に座っていた。時計の針が深夜3時をさす頃考え事に結論が出たのか、ベットに向いいつもより短い睡眠に入った。

翌日、二人は起きてから朝食を取っているとルークから
「今日はちょっとバチカルに用事があるからバチカルに戻っていいか?」
と言うとティアは
「わかったわ。でも用事は早めに済ませてね。」
と言った。その後二人はケセドニアを後にバチカルに向かった。バチカルに着き屋敷に向かおうとすると、後ろから
「あら、ルークそれにティアもお二人でどういたしましたの」
とナタリアの声が聞こえた。
するとルークは
「ナタリアちょうどいいところに俺、今から用事があるから二人で出かけてきてくれないか?」
と言うとナタリアは
「なぜですの?」
と言うとルークは
「とにかく、二人で出かけてきてくれ。」
と言うとナタリアは
「まあいいでしょう。ティア、久しぶりにお茶でもしましょうか?」
と言うとティアの手を引っ張りそのまま城に向かっていった。

二人がいなくなったことを確認したルークは屋敷に入るとすぐラムダスのところに行った。
ラムダスのところに着くと
「明日までに100万ガルド用意できるか?」
と言うとラムダスは
「わかりました。すぐ手配します。」
と言うとルークは
「そうか、ありがとうだがこのことはティアには言うなよ。」
と言うと「わかりました。」と言うとその場を去っていった。
その後、ティアとナタリアを探し見つけ、3人でお茶を飲みながら雑談していたところ、ナタリアから
「そういえばお二人はいつ結婚しますの?」
と言うと二人は飲んでいたお茶を噴出しそうになった。
そのあとすぐティアが「
私たちはそんなこと考えてないわよ。」
と言うとルークも
「そうだ。俺たちはただの・・・ただの友達だ。」
と言うとナタリアは
「まあ、そうでしたの、お二人がご結婚なさるというのなら盛大に執り行うために何か手伝ってあげようかしらと考えていましたのに」
と言うとティアは
「その気持ちは受け取っとくわ。」
と言うと、ナタリアは
「そう、わかりましたわ、今日はこれくらいでお開きにしましょう。」
と言うとティアは
「今日はありがとう」
と言うとルークも
「久しぶりにいろいろ話せてよかったよ。」
と言うと二人は屋敷に向かって歩いていった。
その後二人は夕食を済ませそれぞれの部屋に戻った後、ルークのは部屋にコンコン、というノックが響き、
「入っていいぞ」
と言うとラムダスが入ってきて
「ルーク様、100万ガルドの用意ができました。」
と言うと百万ガルドが入ってる袋を渡すとルークは
「わかった。もう下がっていいよ。」
と言うとラムダスは部屋から出て行き、あとはちゃんと明日買えるかだけだなと思いつつ布団に入った。


翌日、二人は朝食を取り、そのあとルークから
「今日はケテルブルクに行きたいんだけどいいかな?」
と言うとティアは
「わかったわ、行きましょう。」
と言うと二人は荷物をまとめそのあとアルビオールに乗りケテルブルクに向かった。
ケテルブルクに着くとルークは
「ティア、先に宿に行って部屋を予約してきてくれ」
と言うとルークはどっかに行ってしまった。ティアはしぶしぶ1人で宿に向かうことにした。
一方、ルークはある店を探していて町を歩いていた。
だが後ろから
「おや、ルークじゃありませんか。」
と言うなつかしい声が聞こえた。
後ろを振り向くと今も昔も変わらない服を着ている中年の男を見てルークは
「ジェイドじゃないか、久しぶりだな。」
と言うとジェイドは
「お久しぶりです、どうしてケテルブルクにいるんですか?」
と聞くとルークは
「そんなことよりどうしてジェイドはここにいるんだ。」
と言うとジェイドは
「いやー久しぶりに里帰りしてみたんですよ。
それより私がここにいる理由を教えたのですからあなたも教えてください。」
と言うと少し間を空けた後ルークの口から
「今から言うことを誰にも言わないか?」
と聞くとジェイドは
「ええ、別に誰にも言いませんよ。」
と言うのを聞くとルークは
「実は婚約指輪を買いに来たんだ。」
と言うとジェイドは
「ティアにあげるのですか?」
と言うと顔を赤くしていた。
するとジェイドは
「どうやら図星のようですね。」
と言うとルークは
「とにかく宝石店ってどこにあるか知ってるか?」
と聞くとジェイドは
「知ってますよ。」
と言うとルークは
「どうやって行くんだ?」
と聞くとジェイドは
「教えますけどあなただけじゃ心配ですから私もついていきます。」
と言うとルークは
「べつについてこなくてもいいよ。」
と言うとジェイドは
「まあそんな事言わないで」
と言うとルークは
「だから道だけ教えてくれればいいから。」
と言うと
「じゃあ行きますよ。」
と言ってジェイドは歩き始めた。
ルークもジェイドがついて来る気がまんまんなのか、あきらめてジェイドについて行くことにした。
数分後宝石店に着くと、二人は指輪を選び始めた。選んでいる途中ジェイドから
「予算はどれくらいあるのですか?」
と聞くとルークは
「100万ガルドある」
と言うとジェイドは
「これなんかどうですか?」
とジェイドが言った指輪を見ると
「小さいけれどきれいなダイヤモンドが付いていた。」
これを見たルークは
「うわぁーすげーきれーってこれ120万ガルドだぞ。」
と言うとジェイドは
「20万は私から出します。だからこれにしてはどうですか?」
と言うとルークは
「えっ、いいのか20万もだして。」
と言うとジェイドは
「ただし、ティアを幸せにしてやってくださいよ。」
と言うとルークは
「当たり前だろ、じゃあこれにするか。」
ルークは店員を呼び120万ガルドの指輪を買った。
その後、店を出たあとジェイドから
「結婚式に呼んでくださいね。」
と言うとジェイドは去っていった。
宿に戻るとティアは
「もう、どこに行ってたのよ行き先くらい今度からは教えてね。」
と言うとルークは
「悪い、悪い次からは言うからそれより外を散歩しないか?」
と言うとティアは
「雪がとっても綺麗だし行きましょ。」
と言うと二人は宿を出て散歩を始めた。
二人は広場に向かいベンチに座るとルークから
「実はそのあの」
と指輪を渡すのをためらっていると次の言葉を言う前に
「ヘックション」
とくしゃみをするとティアは
「ルークあなたもしかして風邪じゃないの?」
と聞くとルークは
「平気だよ。」
と言うとティアは
「たぶんそれは風邪だわ、宿に戻りましょ風邪が悪化したら大変だわ。」
と言うと二人は宿に戻った。
ルークは部屋に戻ると
「渡し損ねちまったよ。どうしよう。」
と独り言を言うとそのあとはずっと黙り込んだ。
だがその後ルークは
「今日はぐっすり寝て、明日あそこで渡そう。」
とまた独り言を言うとベットに向かい眠り始めた。


翌日、ルークはベットの外が寒くなかなかベットから出れずにいた。
ルークが掛け布団をかぶせなおすとその時、「コン、コン」とドアをノックする音が聞こえルークはまだ眠そうな声で「だれだ?」と言うと「私だけど入るわね。」と言うと
返事をした後ドアを開けてティアが入ってきた。
入ってくるとすぐに
「もう何時まで寝てるのもう11時よ。」
と言うとルークは
「悪い、悪い」
と言うとティアは
「それよりもう風邪はもう大丈夫?」
と聞くとルークは
「ぜんぜん大丈夫、それより今日はタタル渓谷に行きたいんだけどいいかな?」
と言うとティアは
「タタル渓谷に行くなら早く身支度をしなさい。」
と言うとティアは部屋を出て行った。
その後、ルークは身支度を整え、朝食兼昼食を食べてからアルビオールに乗り込んだ。
ケテルブルクを出た時間が遅かったのかタタル渓谷に着いたのは夕方だった。
アルビオールをノエルにまかせ、二人はタタル渓谷の超振動で来た場所をめざした。
30分近く歩いてやっとその場所に着いた。
今も昔も変わらずきれいな花が咲き乱れていた。二人は近くに座れそうな岩を見つけると二人は座った。
座ってからルークの口から
「ここに始めて来たころの俺はひどかったな。」
と言うとティアは
「そうね、買い物の仕方を知らなかったし、我道を行くみたいな感じだったわ。」
と言うとルークは
「買い物のことは言わないでくれ。」
と言うとティアは
「でもあなたは変われたわ、私の前で変わると言ってから少しずつだけど本当に変われたわ。」
と言うとルークは
「自分でも少しわかるような気がする。」
と言うとティアは
「そうね、他の人きっと変われたと言うわ。」
と言うとルークは
「ティア、俺は変われたと思うけどまだ完全には変われてないだからこれからも見守り続けて欲しいんだ。」
と言うとティアは
「言ったじゃない、ずっと見守り続けるって。」
と言うとルークはついに
「あの、そのティア、俺と結婚してくれ。」
と言うとルークはポケットから指輪を出した。
それを見たティアは「ルーク!」と言うとルークに抱きつきその後
「ありがとう、私あなたから言われるのをずっと待ってたの、本当にありがとう。」
と言うとティアはルークにキスをした。
短い時間だが、深くてやさしいキスをした。二人の唇が離れた後ルークから「手を出して」と言うとティアは手を出し、ルークは人差し指に指輪をはめた。
そのあとルークの口から
「俺は男としてティアを幸せにするだから」
とルークが続きを言おうとした瞬間
「ちゃんと俺を見ていて欲しいでしょ。」
と言うとルークは
「やっぱりわかってたか。」
と言うとティアは
「当たり前じゃない。」
と言うとルークは
「ティア、ありがとう。」
と言うと強く抱きしめその後そのままきれいな月に照らされていた。
1時間後、二人は帰ることにした。その途中、二人はずっと手を握っていた。
アルビオールに乗りティアをユリアシティに送り、その後バチカルに着きルークは屋敷に戻っていった。
それから2ヵ月後、二人は盛大な結婚式を迎えた。

END


  • 『と言うと』が激しく多い(・∀・;) -- 七誌 (2006-07-22 18:27:14)
  • 同感です。 -- シェイト (2011-09-29 20:29:41)
  • 誰か文章のうまい人に書き直してほしい…… -- 青葉 (2011-09-30 19:33:22)
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