TOAのティアタンはメロンカワイイ SS > スレ8 > 586-592

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後日談ってことで
とりあえずEDから まだ見てない人いたらスマソ、つーか必要あんのかもわからん

ナタリア「よろしかったの?ファブレ家で行われる成人の儀にあなたも招待されていたのでしょ?」
ティア「ルークのお墓の前で行われる儀式なんて・・・興味ないもの・・・」
アニス「ねぇ!二人ともそう思ったからここに来たんでしょ?」
ガイ「あいつは帰ってくるって言ったんだ!あいつの墓前に報告なんてお断りってこった!」
ジェイド「・・・そろそろ帰りましょう、夜の渓谷は危険です・・・」
ティア「・・・・・・・」
ティア「・・・・・・・!?」
ティア「何故・・・ここに?」
ルーク「ここからならホドがよく見渡せる・・・それに・・・約束したからな。」
ティア「・・・!!」

ルーク「・・・ただいま」
ティア「ルーク・・・本当に・・・ルークなのね・・・!」
ルーク「おわっ!?・・・ティア・・・いきなり抱きつくなよ・・・」
ティア「うぅ・・・ずっと、ずっと!待ってたんだからぁ!」
ルーク「ずっと、待っててくれたんだな・・・ありがとう、ティア」
ティア「約束したんだから当たり前でしょ・・・ばかぁ・・・」
ルーク「あれ?もしかして泣いてるのか?泣くなんてお前らしくないぞ?」
ティア「馬鹿!・・・うっうぅぅぅ」
アニス「あっちゃぁ・・・完全に二人の世界だねぇこりゃぁ」
ジェイド「やれやれ、私たちはお邪魔ですかねぇ?」
ガイ「まぁまぁいいじゃないか、こうして無事ルークが戻ってきたんだし」
ナタリア「そうですわね、まずはルークが戻ってきたことを祝うべきでしょう」
ルーク「みんな!ご、ごめん、べ、別にそんなつもりじゃ・・・」
ガイ「ははは。相変わらずだなぁお前は」
アニス「もぅ~!みんなルークが帰ってくるのを待ってたんだからね!」
ジェイド「また騒がしい人が戻ってきましたねぇ、これからが大変ですよ~まったく」
ナタリア「まぁ!何てことをおっしゃいますの!」
ルーク「ははは。いいよ、ジェイドらしいさ」
アニス「ところでぇ~♪いつまで二人は抱き合ってるのかなぁ?♪」
ルーク「!!、おい、ティアそろそろ離れて・・・・・ティア?」
ティア「Zzz」
ルーク「ティア・・・寝てるのか?」
アニス「え~!?ティア寝ちゃったのぉ~?なんでぇ~!?(ちっ、これからが面白いって時に)
ジェイド「・・・そっとしておいてあげましょう、おそらく今までティアは不安で夜もろくに眠れなかったのでしょう、以前ティアに会ったときも相当苦しそうな顔をしてました。」
アニス「お、珍しく大佐やっさしぃ~☆」
ジェイド「失礼ですねぇ、私はいつも他人に気を使ってますよ」
ガイ「ま、まぁそれはともかくこれからどうする?バチカルに帰って陛下と公爵に挨拶をしていくか?お前のことは死んだこととされてるから驚きになられるだろうよ」
ルーク「いや、今は夜も遅いし、俺がいきなり帰っちゃ混乱すると思うし・・・
      • とりあえずティアをユリアシティに送ってくよ」
ガイ「そうだな・・・俺とナタリアが先にバチカルに帰って陛下に説明しておくよ」
ルーク「ああ、頼むよガイ、ナタリア、ジェイドとアニスは?」
ジェイド「それでは私もピオニー陛下にご報告にいきます」
アニス「私もトリトハイム詠史とフローリアンに報告してくるね」
ルーク「ああ、分かった。頼むよ」


ユリアシティ
テオドーロ「ル、ルーク殿!?生きておいででしたか!」
ルーク「はい、自分でも何故生きていることができるのかわからないのですが・・・」
テオドーロ「いえ、ルーク殿が無事生還なされただけで十分です。それよりも・・・」
ルーク「ああ、ティアならタタル渓谷で会いました、眠ってしまったらしくて・・・部屋に寝かせてあります。」
テオドーロ「そうですか、では夜も遅いルーク殿のお部屋もご用意しましょう・・・
      • ティアのことよろしくお願いいたしますぞ」
ルーク「え!?ええ、あ、は、はい・・・」
翌日 ティアの部屋
ティア「う・・・う~ん・・・ここは?私の部屋・・・?」
ティア「私確かタタル渓谷に・・・!そうだ、ルーク!ルークは!?ルーク!」
ティア「ルーク何処なの!?ルーク!・・・・・夢?」
ティア「いや!やっと・・・ルークに会えたと思ってたのに・・・ぐすっ」
ティア「ばかね・・・私、夢のなかでも泣いてた気がするわ、泣いてばかりいちゃルークが帰ってきたときに笑われちゃう・・・」
ティア「さぁ、今日も大変だわ、お祖父様に挨拶してこなくちゃ」
会議室
ティア「お祖父様、おはようござい・・・!!」
テオドーロ「おお、ティア」
ルーク「よぅ!ティア、どうした?そんな顔して?」
ティア「・・・・・」
ルーク「どうしたんだよ?怖い顔して・・・」
ティア「馬鹿!何であなたがここにいるのよ!?」
ルーク「いっ!?な、なんでってお前・・・覚えてないのか?」
ティア「(まさか・・・さっきの夢は・・・)」
ルーク「ん?お前目うるんでるぞ?」
ティア「ばかぁ!ううぅ・・・」
ルーク「おわぁ!?お、お前昨日も泣いてたぞ・・・(ま、またかよ・・・)」
テオドーロ「コホン・・・」
ル&テ「あ・・・」
テオドーロ「ティア、実は昨日ルーク殿がかくかくしかじかで」
ティア「そ、そうだったの・・・ごめんなさいルーク」
ルーク「い、いや、俺のほうこそ・・・その・・・」
テオドーロ「ところでルーク殿はこれからどうなさいますか?」
ルーク「ああ、これからバチカルに帰ろうと思います、陛下や仲間が待ってるはずですので」
テオドーロ「わかりました、ではこちらから船をだしましょう、ティアはどうする?」
ティア「わ、私も一緒に行っていいかしら・・・?」
ルーク「あ、当たり前だろ!その・・・えっと、な、仲間なんだから」
ティア「そ、そうね・・・あ、ありがとう」


バチカル
ルーク「ん?なんか・・・町並みが派手じゃないか?」
ティア「そうねぇ・・・何かお祭りでもやるような・・・」
ルーク「しかしここに来るのも何か久々だなぁ・・・」
ティア「それはそうよ、あなた3年も帰ってこなかったんだもの」
ルーク「さ、3年!?そんなに経ってたのか?」
ティア「え、ええそうよ、気づいてなかったの?」
ルーク「あ、ああ、あの時ティアの歌が聞こえたと思ってたらいつのまにかタタル渓谷にいたんだ」
ティア「そ、そうなの・・・'(私の歌で・・・?)」
ルーク「まあいいや、それより家にいこうぜ」
ファブレ家前
ルーク「なんか緊張するな・・・」
ティア「何言ってるの、あなたの家じゃない」
ルーク「そ、そうだけど・・・(ガチャ)」
公爵「ルーク!?」
シュザンヌ「ルーク・・・本当にルークなのですね・・・」
ルーク「母上、父上、ただいま帰りました・・・。」
公爵「ガイから話は聞いていた、正直この目でみるまでは半信半疑だったが・・・」
シュザンヌ「そちらにいらっしゃるのはティアさんね?」
ティア「はい、ごぶさたしております。」
公爵「それよりも陛下にも挨拶してきたらどうだ?心配なさっておったぞ」
ルーク「はい、そうします。じゃあティアここで待っててくれ(ガチャ)」
ティア「え、ええ」
シュザンヌ「ティアさん・・・」
ティア「は、はい!?」
シュザンヌ「ルークのことよろしくお願いしますよ」
ティア「え、ええ!?あの、その・・・いえ、わかりました・・・。」
インゴベルト「ル、ルーク!本当に帰ってきれくれるとは・・・」
ルーク「・・・ご迷惑をおかけいたしました。」
陛下「いや、そちが謝ることではない、むしろわしにこそ謝らせてくれ・・・」
ルーク「・・・・・・」
陛下「おお、そうだ、ルーク例のことは聞いたか?」
ルーク「例のこと?」
陛下「うむ、そちが帰ってきたことを祝して国をあげての英雄の帰還を祝う祭りを行おうとおもってな」
ルーク「ええ!?・・・と、するとやたらバチカルの街が賑やかだったのは・・・」
陛下「うむ、マルクトのピオニー皇帝や、ダアトのトリトハイム詠史までもが城で行われる祝賀際に参加してくれることになっておる」
ルーク「ジェイドたちか・・・ガイやナタリアは?」
陛下「あの二人なら街のどこかで準備を進めてるはずじゃ、会ってきなさい」
ルーク「わかりました。」

ルーク「お、いたいた!ガイ!ナタリア!」
ガイ「おお!ルーク、聞いたか?お前はこの国・・・いや、世界の英雄だぞ!お前がここまでになるとはなぁ♪」
ナタリア「そうですわ!大変名誉なことですわよ!、私から陛下に提案させていただきましたけどご迷惑じゃなかったかしら?」
ルーク「いや、そんなことないよ、ただ・・・英雄って言われてもなぁ・・・」
ガイ「ははは。ま、英雄でも何でもお前はお前のままでいいってこった。それより・・・♪」
ナタリア「何か進展はありましたの?」
ルーク「な、何が?」
ナタリア「ティアのことですわよ!相変わらず鈍いですわねぇ」
ルーク「あ、ああ、実はその・・・今回のこれを利用して・・・(ごにょごにょ)」
ガイ「本当か!?本当にやるのか?それなら心の友として手伝ってやらないわけにはいかないな!」
ナタリア「ええ、当然ですわ、テオドーロさんのご承諾もあるようですし」
ルーク「うん・・・あとはティアだな・・・」
ティア「・・・ルーク。遅いなぁ・・・」
ティア「よろしくお願いって言われても・・・。わ、私たちそ、そんな関係じゃないし・・・」
ティア「そ、そうよね、た、ただの仲間だものね・・・はぁ」
ティア「でも、ルークが・・・う、ううん、わ、私たら、な、なに考えてるのかしら」
メイドその1「ティア様、どうかなさいましたか?」
ティア「あ、い、いえ、何でもありません!・・・恥ずかしい」
ルーク「ただいま~」
ティア「あ、ルーク!おかえりなさい、遅かったわね?」
ルーク「悪い悪い!ごめんな、」
ティア「もう・・・不安になっちゃうじゃない・・・」
ルーク「え?」
ティア「な、なんでもないわ!」
ルーク「まぁ、それよりも」
ティア「ふ~ん・・・パーティね、いいんじゃないの?」
ルーク「で、でさ、ティアにも一緒に出てほしいんだけど・・・」
ティア「え?私?いいけど・・・」
ルーク「その・・・一緒に挨拶みたいなものを・・・」
ティア「・・・?何で私も・・・?」
ルーク「と、とにかくさ!」
ティア「・・・いいけど、何か隠してない?」
ルーク「な、何も隠してないよ!とにかく今夜の7時から城でやるらしいそれまでここにいてくれよ」
ティア「わかったわ」


バチカル城 
ジェイド「陛下、あんまり勝手な行動は謹んでくださいよ」
ピオニー「わーってる、・・・しかしあの坊主もよくやったもんだ世界を救うなんてな」
ピオニー「おーっと、可愛い娘発見!ちょっくら行ってくる」
ジェイド「・・・・・・・・やれやれ」
ルーク「よぉ!ジェイド、それとピオニー陛下も・・・?」
ジェイド「これはこれはルーク、ティアお揃いでお似合いですよ♪」
ル&テ「・・・・・・・・」
ジェイド「おや、どうしました?」
テイア「いえ・・・何も・・・」
ジェイド「それはそうとルーク、今日、・・・やるつもりなんでしょう?」
ルーク「な、なんでそれを!」
ティア「ルーク?・・・やっぱり何か隠してるのね?」
ルーク「あーっと!時間だ行かなくちゃ!」
ティア「ちょ、ちょっと引っ張らないでルーク!」
ジェイド「やれやれ・・・」
アニス「フローリアン!こっちこっち!」
風呂「ア、アニス待ってよ・・・」
アニス「もう・・・急がないとルーク達に会えないよぉ?」
ルーク「お、アレ、アニスじゃないか?」
ティア「ほんとだわ・・・風呂―リアンも一緒ね」
アニス「あー!ティア~☆」
ティア「な・・・なに?」
アニス「先越された・・・玉の輿・・・」
ルーク「あー!アニス!ちょっと来い!」
アニス「何よぉ、ルークぅ」
ルーク「お前、玉の輿諦めたんじゃないのかよ・・・そもそも何で知ってるんだよ・・・」
アニス「諦めただなんていってないよぉ・・・それにアレのことはナアリアから聞いたの!」
ルーク「ナタリアめ・・・仕返しのつもりか?・・・」
アニス「お幸せに☆、いこ風呂―リアン」
ティア「ルーク、どうしたの?」
ルーク「いや、何でもないよ、行こう!」
ティア「?・・・そ、そうね、もうこんな時間だわ、」


陛下「おお、ルーク来たか!では挨拶を頼むぞ、それと例のことは聞いた。いつでも切り出せ」
ルーク「あ、ありがとうございます、じゃ挨拶がわりに・・・」
ガイ&ナタ「ルーク!こっちだ!ティアも!」
ガイ「頑張れよ、お前もようやく素直になるときだ、思い切りやれ!」
ナタリア「どうせ、指輪も用意してないんでしょ?」
ルーク「あ・・・!」
ナタリア「やっぱりそうですわね、・・・私が代わりに持ってきましたわ、彼女にも合うと思いますわ 貸しは作っておきますわよ?♪」
ちゃんとご両親にも話をしておきましたわ、まったく・・・なんで私が・・・」
ティア「ルーク、何やってるの?」
ルーク「あ、ああ今行くよ」
ティア「みんな集まってるわね・・・」
ルーク「き、き、緊張するよ、よなぁ・・・」
ティア「・・・どうしたの?さっきから変よ?」
ルーク「・・・・・・行こうか」
ティア「え?チョ、チョットルーク!」
ルーク「(ごくっ)」
ルーク「え~、ほ、本日は・・・あの、お、お集まりいただきしゅて(噛んだ・・・)」
ティア「(もう、ばか!)」
ガイ「あ~・・・やっぱあいつはこういうことには向いてないからなぁ・・・」
ナタリア「いつもどおりでいいですのにねぇ・・・」
ルーク「(もう、めんどくせぇ!)」
ルーク「まず皆さんにお話しておきたいことがあります」
アニス「お、来るか来るか~♪」 ジェイド「ほう、これはこれは」
ルーク「俺の隣にいるティアとは最初はとんだ事故で出会うことになりました。」
ティア「(ル、ルーク?)」
ルーク「それ以来ティアとは旅をすることになり、同じときを過ごすことになり、時には厳しく、時には優しく
いつしか俺はティアに惹かれるようになりました。」
ティア「(ちょ、ル、ルーク!?い、いきなりこんなとこで、な、な、な、なにを言い出すのよ!)」
アニス「・・・ティア顔真っ赤」
ルーク「ティア・・・あのさ、よければ、俺と、いや、お、俺でよければ・・・け、け、けけけ、」
ガイ「言い出せないもんだな・・・肝心のティアは放心状態だし」
ルーク「け、けっこん・・・し、してくれないか?」
ティア「(・・・・・・・・・え?)」
ルーク「・・・・・・・・?」
ティア「(け、けっこんって・・・言ったのよね・・・)」
ティア「・・・・・・・・・・・・・」
ルーク「テ、ティア?」
ティア「・・・あなた馬鹿!?」
ルーク「へ?・・・やっぱダメか・・・?」
ティア「だ、ダメだなんて言ってないじゃない!それよりも何でこんなとこで言うのよ!は、恥ずかしいじゃない!
しかもいきなり結婚!?もう・・・あなたって本当に馬鹿!」
ティア「私がもしもあなたのことが好きじゃなかったらどうするつもりだったのよ!」
ジェイド「やれやれ・・・ルークも大変ですねぇ・・・」
ガイ「ティア・・・場所を考えてくれ・・・」
ルーク「いや・・・だってそれは・・・」
ティア「もう・・・」
ルーク「あの・・・それで・・・返事は・・・?」
ティア「いいわ(ボソッ)
ルーク「え?」
ティア「な、何度も言わせないでよ!良いって言ったのよ!」
ルーク「ティア・・・ありがとう・・・ずっと一緒にいるから・・・」
ティア「な、べ、別に、その・・・ううん、ありがとう・・・ルーク」
ガイ「ルーク!よくやった!俺は嬉しいぞ」
アニス「まぁいいんじゃないの?」
ジェイド「素直に祝福しときましょうか・・・」
ナタリア「お幸せに・・・」
END




  • こういうの大好きだーーー!! -- ヤナギ (2006-02-12 07:10:36)
  • ティアたんはどういうタイプがすきなんかなぁ・・・。でも、二人の結婚はめでたい
    -- おぎやはき (2006-03-28 13:50:02)
  • エロ書いてよ -- @ (2006-04-10 17:36:27)
  • エロいのがいいねw
    こういう小説も好きだけどエロも加えて
    グレートアップお願いします -- マッチョーーww (2006-04-14 22:56:19)
  • うは、いいこの話いい
    -- いい (2006-04-24 21:06:52)
  • こういうのたまりませんね。
    -- もさ (2006-06-14 20:02:56)
  • 「フローリアン」が「風呂ーリアン」なのはわざとでしょうか?
    それととても楽しくて終始にやけっぱなしでした。 -- 剣水 (2006-07-02 14:54:43)
  • 不器用だね。二人ともwすきです。こー言うの。
    まあ・・・エロもほしいかな・・・v -- 瑠紅 (2006-09-22 19:54:38)
  • う~ん、
    この話は好きなタイプだ
    でもエロ無い方がこう・・・ねぇ、
    逆に・・・ホラ・・・ねぇ? -- マルコだっちゅう話だよ (2007-12-28 18:13:02)
  • いい話・・ 
    好きだなこの展開~
    -- 茶味 (2008-10-26 20:46:43)
  • 風呂ーリアンwww -- 浸水 (2009-07-28 17:29:30)
  • 風呂ーリアン
    笑えるし★
    …つーか,こうゆう話大好きだし!!!
    -- 伯爵 (2009-08-13 09:09:02)
  • 「気」っていう人、そんなこと書き込むんなら、読まずに帰れよ -- ドラグ (2009-08-24 16:17:45)
  • やっぱルークはツンデレだなてか続き考えてください -- うあああ (2009-09-12 00:30:17)
  • ティアたんの好みのタイプは、遠くに連れて行ってくれる人だそうです。(間違っていたらごめんなさい。) -- おぎやはきサンへ (2010-03-17 16:21:19)
  • 風呂ーリアンなんで、風呂? -- 無季 (2011-07-25 18:49:37)
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