The Golden Lore 非公式コミュニティ 名簿:133861 アンナルンゲ・ナデャカール


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泣きみそ アンナルンゲ・ナデャカール

ID 133861
名前 アンナルンゲ・ナデャカール
出身家 オンドゥル
年齢 15歳
性別 つるぺた少女
出身地 都会
前職 下級兵士
理由 親に言われて
現在の状態 死亡。短命すぎ。可哀想すぎるw
コメント ・・いいんです、私なんか。




■アイテム


装備中 剣(攻撃力:116)
所有アイテム 服ください。




■短命ってレベルじゃねーぞ。




アンナルンゲ・ナデャカール
外見年齢 15歳程度。
つるぺた少女。
いつも暗い。
いつも泣いている。
いつも何かが悲しい。
最近は、“オマエ、何で服着てないの?”といわれるのが悲しい。
一応、彼女も気にしている。

職務を放棄してのたれ死んだらしい、 オンドゥルル という学者の探索のために、本星からやってきた。

本星に残してあった、オンドゥルルのDNAを元に作られたクローン。
形式名は、物理攻撃型少女・乙式。
だが、オリジナルが死去しているので、頭に天使の輪が浮いている。
一応の任務は、のたれたオンドゥル星人の発見と回収。
衣服は、第一印象を大事にということで、拘束具に決定。
冬場は寒いってレベルじゃない。


    • 薄幸キャラを作ってみたら、ばっちりその通りに生き急いでしまう。プレイヤーとしては、ある意味ツボでした。合唱。


■最初で最後の戦闘レポート



培養ポッドから初めて出た。
するといきなり、私のオリジナルになったオンドゥル星人の遺骸を回収しろといわれた。
悲しい。


■黄金暦97年 1月。
いきなり、剣一つでモンスター退治に行かされた。
6人パーティで、女は私を入れて、二人だけ。
『ウホッイイオトコ』が二人居て、モンスターよりも男の後ろを追いかけていた。
このパーティで、大丈夫かな?と思った。
不安で悲しい。

初めての戦闘。不安。
でもなんとか勝利。
でもでも、戦利品が二つもあったのに、もらえなかった。
悲しい・・。



■黄金暦97年 2月。
巨大モンスターと戦えといわれた。
無理。
でも、行けといわれた。
悲しい。

しょっぱなの戦闘で、死霊が現われた。
全然歯が立たない。
私の身体は真っ二つにされた。

私には、生きることも許されないの?
かなしいよ・・。




■個人用雑談コーナー

  • これは…酷い。・゚・(ノД`)・゚・。
    ご冥福をお祈りします。 -- 名無しさん (2008-05-24 00:38:48)
  • 本格的な冒険に、巨大生物を引き当てたあたりが、どうにもならない幸薄さでした・・。
    これは死亡フラグか、と思ったら、ばっちり死亡しました。
    やはり、天使の輪がいけなかったんでしょうかね?w
    それとも、拘束衣だったから、逃げようにも身動きが取れないとk・・・げふん。 -- アンナルンゲ (2008-05-24 00:44:15)
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