※上記の広告は60日以上更新のないWIKIに表示されています。更新することで広告が下部へ移動します。

作戦

  • 反撃に努めろ
HPにさえ気をつけていれば攻撃晶術を全く使わなくなる。
連携中に前衛が後方に下がり晶術を唱え始めコンボが切れるということが減る。
晶術をつかうかどうかは防御頻度と現在のHPに依存する。
例えば防御3のときにHPが50%以下になると後衛に下がって晶術攻撃を使用する。
まあ、要するにこの作戦を使ってコンボを組むときはHPを防御頻度の条件よりも高く
維持しておけってこと。 (再検証の必要あり)

  • 近くの敵を狙え
基本的には反撃に努めろと同じだが、SPが少なくなったり、
敵が高く浮いていると中列以降に下がって詠唱を始める。

  • 晶術を使わせるな
敵が接近しない限り基本的に武器攻撃は行わない。
詠唱状態の敵をターゲットにして術攻撃を行う。
ただし詠唱状態にある敵がいなければ詠唱が完了しても3秒間は術を発射せずに待機するため、タイムラグが起きる。分与秘奥義には不向き。
敵が詠唱を始めた時点でこちらの詠唱が完了していない場合に限り、4倍速詠唱を発動。
使用する晶術の属性だが、最前線にいる敵の弱点を突くようにされており、詠唱する敵の弱点をねらっているわけではないので、詠唱している敵の耐性属性で攻撃する事もある。

  • リーダーに続け
コンボを繋げたい時には有効な作戦。
プレイヤーキャラが攻撃している時を狙って攻撃してくれるので、
コンボ以外にもボス戦でのハメ等にも使えるかも。
プレイヤーキャラが攻撃しないと何もしない。
晶術を詠唱すると、プレイヤーが攻撃するまで待機し続ける。
プレイヤーが攻撃すると術を発動する。
晶術のターゲットは最前線にいる敵で、詠唱完了前にその敵を倒すと、術を発動した時に、死んだ敵の位置に晶術を発動する事がある。
(要検証)

  • 素早い敵を倒せ
ひたすら術で攻撃する。
ただし、自分以外の3人が詠唱中ならば前に出てパーティの壁になる。
回避が最も高い敵を狙うので、
回避-などでステータスが下がったりすると狙う敵が変わるので注意。