活動の心構え


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  1. クラン活動中の発言
 ・必要な情報だけを意識して発するようにする。

2 どこが悪かったか、ではなくチームとしてどうすべきだったかのをCW後に話し合う
  ・個人の悪い部分をせめるのではなく、クラン全体の反省を行う。
  ・クランとしての判断基準を決める。
   (声掛けでの行動はどうしてもタイムラグが発生するため、あらかじめクランとしての判断基準・行動基準
    を決め、それを元に行動ができるのが最終的な目標。クラン単位のルール)

3 自分のスコアにこだわらず、勝ちにこだわる。
  ・甘え。

4 自分の成長を促進させるため、1つ1つの行動に意味を持つこと。
  ・どんな状況でどんな行動に出たのか。その行動は正しかったのかの話し合い。

5 試合中に意識すること
  人数有利の理解
   ・一人が担う仕事量を理解する
   ・同じ人数差でも、相手の人数が少ないほど有利な状況
   ・人数不利の時の1:1での撃ちあいの必要性の理解
   ・人数差が出たときのデメリット(クロスを組まれること)

6 クロスを組む意識が低い
  ・クロスの意味→確実に敵を一人減らす策
  ・クロスの引き方の共有、パターンを増やす(行動基準に類似)
  ・先見え、後見えの声だしを意識する

7 敵の確認(目視)が少ない
  ・ミリ置き、すぐに引ける状況を作る意識。