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剣虎1型

    
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GL島紛争にて、大漢中軍が試験運用した大型機動兵器。
トーラに似た足を持つ異形の四脚大型機で、対空機関砲2門と地対地用として
胴体下部にDA社のFV-24系列のガトリング砲を持つ。

各所にカメラアイ、ガトリング脇にはガンカメラを持ち、死角を無くしている。

この異形機は、設計思想の原点に立ち返ろうと、センダーのトーラを元に
独特過ぎる機体と、WAPの死角からの攻撃と広い索敵範囲
という設計思想を特徴する雷電重工が製造した機体である。

まだ試験機であり、先行生産された二機共大漢中に支給され、運用試験が行われた。

GL島、都市部で実戦投入され、両機共傭兵によって撃破された。
しかし、その実効制圧力は確かであり、量産化が見込まれている。
添付ファイル


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 機体  Machine
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