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州軍の紹介

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最近の検問状況

2113年
12/19 カレンダ市州営鉄道操車場にて通行規制を行いました
2114年
1/10 レスティ市州軍試験場付近にて検問を行いました
1/16 Bラグーン地区近辺にて通行規制
1/29 レントン市内トンネル前を検問、トンネル内通行止めです
2/18 ベリーベル高原付近で一部検問を行いました
3/9 ソザイヤ市郊外にて一部通行止め、検問実施しました
3/14 レントン市にて一部通行止めを実施しました
3/17 dat州との境界で検問を強化しました


img州軍基地について

アスタ港やレントン市などの主要な都市を中心に
州軍の基地を配置しております
また、各市ごとに防衛部隊なども配置し、市民の皆様の安全を守っております。

ヴァンツァーについて

我が軍では2080年代よりヴァンツァーの導入を開始し
現在では充分に主力兵器と呼べるだけの配備数を整えております
その中でも特に英国センダー社のハスキーシリーズが多数を占めています
この機種は第二次ハフマン紛争時にUSN軍などで幅広く使用された
信頼性の高いヴァンツァーとして親しまれています。

2112年時点ではハスキーMK.ⅢとMK.Ⅳが混在していますが
旧式化したMK.Ⅲは新型のMK.Ⅴに順次交換されていく予定です。
また、上位機種のハスキーSは中隊長機などとして
ごく少数ですが採用されています。

訓練用や作業用には、バレストロ社のロブストシリーズを採用
現在も一部の後方部隊や偵察部隊などで二線級装備として現役です。
こちらはコストパフォーマンスに優れた量産機となります。

支援ポッドについて

2093年に霧島重工が発表した事で広まった補給専用の小型機体は
img州軍でも広く取り入れられています。
支援ポッドの元祖である霧島重工製のSP09系が中心です。
手足の換装はできませんが偵察や支援任務に使用可能なため
ヴァンツァー部隊に随伴させる部隊も多いです。


戦闘車両について

軍用の車両と聞いて真っ先に思い浮かぶのが戦車でしょう。
我が軍における戦車の配備数は、ヴァンツァーの採用と共に
減少したと思われがちですが、かなりの数が現役です。
大半をヴェルダ社の製品に依存しており、戦車はBT02クアラベ、BT94M1など
輸送車両としてフィールドトレイやカデンザ
装甲車は霧島製のAM131M1型を主力としています。


ヘリについて

陸戦兵器の主力の座に君臨するヴァンツァーですが
いまだにそのヴァンツァーの脅威として存在するのが航空機です。
各基地によって、また陸海軍や空軍などで配備数が異なりますが
基本的には機種統一が図られています。
戦闘ヘリにはOCU圏で使用されているハーンイーガー
輸送ヘリにはテルアビブ・エアロスペース製のCCH-56bチャドル
また、それを元にしたスリングヘリ、CCH60aチャイズなどが主です。


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 部隊  Team
 兵装  Arms
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