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フランス

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E.C本部、中央議会場を持つ国家。

2096年、議会中にザーフトラ軍部隊と、国際指名手配中だったブラウネーベル隊長、
ヴァグナー等によって、議会場が包囲されると言う事件が起こったが、議会場の警備に
あたっていた英軍部隊と、デュランダルによって排除され、事無きを得た。

2113年末、元ドイツ陸軍少佐、トーマス・クラウゼヴィッツらによってクーデターが
勃発。

開戦当初、瞬く間に仏軍は制圧され、クーデター軍はドイツ国境付近まで前進。
国境付近での膠着状態が続いたが、本格的に上陸を開始した英軍、国境付近に戦力を
集中させた独軍、配備の間に合わなかった独軍の代わりを務めた、「」傭兵団等の活躍
によって、クーデター軍前線キャンプの制圧に成功。
以後、E.C連合軍と「」傭兵団は、破竹の勢いでパリ解放へ向けて進攻した。

パリ解放作戦後、クーデター軍残党は、各地での散発的なゲリラ戦へと移行。
クーデターの首謀者である、トーマス・クラウゼヴィッツは、終戦後、パリで行われた
フランス首相の記者会見場にWAPで乱入し、首相を殺害後、警備隊によって射殺された。
(所属不明の輸送機によって回収されたとの証言もあるが、定かではない)


このクーデターに関しては、最後までクーデター側の声明が発表されなかった、
英軍、独軍の配備が不自然に遅れていた、等、謎の部分が多い。

現在は、駐屯し、復興支援を行っていたE.C連合軍も引き揚げ、徐々に元の平穏を取り戻しつつある。

なお、連合軍が引き揚げた後、復興支援の指揮を行っているのは、元仏軍中尉との事。


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