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やんでれ


マネージャー編


マネ「…プロデューサーさん」
P「ん、どうしたの?」
マネ「……私のこと、好き?」
P「えッ?! い、いきなり何を言い出すの!?」
マネ「……私はね、プロデューサーさんの事だぁいすきだよ。プロデューサーさんの髪、プロデューサーさんの髪、プロデューサーさんの細長い指、プロデューサーさんの仕草、全部ぜーんぶ大好きなの。私はプロデューサーさんになら全てをあげてもいいって思ってるの。唇も胸も初めてだって。プロデューサーさんは私のこと好きだよね?」
P「ま、マネージャー…今日は疲れてると思うから早めに切り上げようか!?」
マネ「それなのにね、プロデューサーさんは私の気持ちなんか少しも分かってくれないの。こんなに大好きなのに分かってくれないの。でもね、いいの。プロデューサーさんが私のこと大好きだって分かってるから。ねえ、プロデューサーさんは私のことスキでしょ。うん、知ってるよ。だって私もプロデューサーさんのこと大好きだから。この身体みーんなプロデューサーさんのものなの。肉も骨も血も。あ、プロデューサーさん喉渇きましたね。今準備するので少し待っててください」
キリリ…ピチャ
マネ「ほら、プロデューサーさん飲んでください。美味しいですよ。どうして飲んでくれないんですか。私のことスキだったら飲んでくれますよね。あは、飲んでくれた。どう、美味しいですか。美味しいに決まってますよね。プロデューサーさん大好きですからね。ねえプロデューサーさんどうして逃げるの。私のこと嫌いなんですか。そんなはずないですよね。私のこと大好きなんだから。プロデューサーさんプロデューサーさんプロデューサーさんどうして逃げるの。プロデューサーさんプロデューサーさんプロデューサーさんプロデューサーさんプロデューサーさんプロデューサーさんプロデューサーさんプロデューサーさんプロデューサーさんプロデューサーさんプロデューサーさんプロデューサーさんプロデューサーさんプロデューサーさん。こんなに大好きなのに分かってもらえないならいっそ私のものになってくださいプロデューサーさん」
P「ひッ!? ひぃぃ!!」
マネ「あはははははははははははは。プロデューサーさんかわいい。*しちゃいたいくらい。ずっと一緒だよプロデューサーさん」