QMA7_モータースポーツ検定連想

問題文1 問題文2 問題文3 問題文4 正解 補足
1962からジム・クラークが4連勝 1982年にビルヌープが事故死 1991年にシューマッハがデビュー 1992年にシューマッハが初優勝 エフワン・ベルギーGP
1962からジム・クラークが4連勝 2003年には観客がコースに乱入 1992年はマンセルが完全制覇 1987年にホンダが1~4位を独占 エフワン・イギリスGP
1967年にバンディーニが事故死 1996年にパニスが生涯唯一の優勝 1984年セナの初優勝が幻に終わる 1992年セナとマンセルの一騎打ち エフワン・モナコGP
1970年に事故死したリントが王座 1988年にマクラーレンが唯一敗北 2006年にシューマッハが引退表明 2008年にベッテルが最年少優勝 エフワン・イタリアGP
1982年にピケが重量不足で失格 2003年にフィジケラが初優勝 1991年にセナが6速のみで優勝 2007年に中嶋一貴がデビュー エフワン・ブラジルGP
1990年はブーツェンが優勝 1997年にヒルがアロウズで2位 2003年にアロンソが初優勝 2006年にホンダが39年ぶりに優勝 エフワン・ハンガリーGP
1991年にマンセルが最終週で自滅 1995年にアレジが生涯唯一の優勝 2008年にBMWのクビサが初優勝 2007年にスーパーアグリが6位 エフワン・カナダGP
1995年にハッキネンが大事故 1993年にセナが生涯最後の優勝 1986年にプロストが逆転王者に 1989年に「雨のナカジマ」が4位 エフワン・オーストラリアGP
中嶋悟は惜しくも7位 カペリが2位を快走 鈴木亜久里がデビュー セナが初の世界王者に決定 1988年・日本GP
中嶋悟はリタイア 鈴木亜久里は予選落ち セナとプロストが47周目に接触 セナの失格によりナニーニが優勝 1989年・日本GP
中嶋悟が6位入賞 ベネトンが1-2フィニッシュ セナとプロストが1周目に接触 鈴木亜久里が3位表彰台に 1990年・日本GP
コローニから服部尚貴が参戦 セナがベルガーに優勝を譲る マンセルが10周目でリタイア 中嶋悟の引退レース 1991年・日本GP
アメリカのカーレース 1968年と1969年に日本でも開催 1971年に風戸裕が参戦 1986年に消滅 Can-Am
アメリカのカーレース 2002年にトヨタとホンダが撤退 2004年からブルデーが4連覇 IRLに統合され、2008年に消滅 チャンプカー・ワールド・シリーズ
アメリカのフォーミュラレース 左回りのオーバルコースが中心 高木虎之介や松浦孝亮らが参戦 インディ500が有名 IRL
イギリスのエフワンチーム 1959・60年コンストラクター王者 ジャック・ブラバムが世界王者に ミッドシップ車として初優勝 クーパー
イギリスのエフワンチーム トニー・ブルックスが在籍 トニー・ヴァンダーベルが設立 初代コンストラクター王者 ヴァンウォール
イギリスのエフワンチーム レイモンド・メイズが設立 1962年のコンストラクター王者 グラハム・ヒルが世界王者に BRM
フランスのエフワンチーム 当初はケン・ティレルが運営 スチュアートが世界王者に 1969年のコンストラクター王者 マトラ
名門エフワンチーム 「真紅の跳ね馬」 本拠地はイタリア 熱狂的なファンは「ティフォシ」 フェラーリ
名門エフワンチーム 本拠地はイギリス チーム代表は「車椅子の闘将」 2007年に中嶋一貴がデビュー ウィリアムズ
名門エフワンチーム 本拠地はイギリス かつてはセナやプロストが在籍 1992年までホンダエンジンを使用 マクラーレン
名門エフワンチーム 本拠地はイギリス コリン・チャップマンにより設立 ジム・クラーク、グラハム・ヒル ロータス
今はなきエフワンチーム ピエルルイジ・マルティニ アレックス・ユーン 片山右京、中野信治 ミナルディ
エフワンチーム 1978~2002年に参戦 ジャッキー・オリバーらが設立 フットワークに買収された アロウズ
エフワンチーム 1988~1993年に参戦 チェザリス、J・J・レート フェラーリとそっくり スクーデリア・イタリア
今はなきエフワンチーム 1987~91年に参戦 スバルの水平対向12気筒エンジン 日本GPで個人スポンサーを募る コローニ
今はなきエフワンチーム 1994~95年に参戦 MTVがスポンサーをつとめた ラッツェンバーガー、井上隆智穂 シムテック
今はなきエフワンチーム 1994~95年に参戦 東急を率いる五島一族が資本参加 ガショー、ポール・ベルモンド パシフィック
今はなきエフワンチーム ロベルト・モレノが在籍 決勝進出は1992年モナコGPのみ エフワンから追放処分 アンドレア・モーダ
エフワンチーム 1988~1990年に参戦 ララウリ、モデナ フォイテク、モレノ ヨーロブルン
エフワンのチーム バブル期に日本企業が買収 オーナーは大橋渡 1992、93年に鈴木亜久里が在籍 フットワーク
エフワンのチーム バブル期に日本企業が買収 オーナーは伊東和夫 1990年に鈴木亜久里が在籍 エスポラルース
エフワンでおなじみのタバコ 1991~93年にベネトンを支援 1987~90年にロータスを支援 R・J・レイノルズ社 キャメル
エフワンでおなじみのタバコ 1994~2006年にベネトンを支援 日本たばこ産業 片山右京の個人スポンサー マイルドセブン
エフワンでおなじみのタバコ 1994~97年にウィリアムズを支援 WRCでスバル・レガシィを支援 WGPでホンダを支援 ロスマンズ
エフワン世界王者に3度輝く 息子もレーサーとして活躍中 名前を冠したサーキットがある CARTで大事故にあい引退 ネルソン・ピケ
エフワン世界王者に3度輝く 兄ジミーもレーサーとして活躍 タータンチェックのヘルメット チームはジャガーに買収される ジャッキー・スチュアート
フランス出身のドライバー エフワン世界王者に4度輝く 「乾杯」という意味の名前 愛称は「プロフェッサー」 アラン・プロスト
1952、53年のエフワン世界王者 父アントニオもレースドライバー エフワン史上最多の9連勝を記録 モナコでマシンごと海に落ちた アルベルト・アスカリ
1962、68年のエフワン世界王者 自家用ジェット機が墜落し死亡 「初代モナコマイスター」 息子のデイモンも世界王者に グラハム・ヒル
腕を伸ばすドライビングスタイル 大学の教授をしていた ファンジオのチームメイト 1950年に初代エフワン世界王者 ジュゼッペ・ファリーナ
1972、74年のエフワン世界王者 1989年のアメリカ・CART王者 兄ウィルソンのチームで低迷 ブラジル出身 エマーソン・フィッティパルディ
1992年のエフワン世界王者 イギリス出身のカーレーサー 1993年アメリカのCARTを制覇 「レッド・ファイブ」 ナイジェル・マンセル
1996年のエフワン世界王者 ブラバムからデビュー イギリス出身のカーレーサー 親子2代でエフワン世界王者に デイモン・ヒル
1997年のエフワン世界王者 カナダ出身のカーレーサー 1995年アメリカのCARTを制覇 父は伝説のエフワンドライバー ジャック・ビルヌーブ
1998、99年のエフワン世界王者 ロータスからデビュー シューマッハとマカオGPで激闘 「フライング・フィン」 ミカ・ハッキネン
イギリスの元エフワンレーサー 1984、1985年はルノーに所属 1992年にル・マン24時間で優勝 1993年は鈴木亜久里と同じチーム デレック・ワーウィック
イギリスの元エフワンレーサー 1990年にル・マン24時間で優勝 1984年の「水タンク事件」 イギリスF3ではセナと優勝争い マーティン・ブランドル
イギリスの元エフワンレーサー 1991年にル・マン24時間で優勝 エフワンで優勝3回 国際F3000で大クラッシュ ジョニー・ハーバート
イタリアの元エフワンレーサー 1986年の国際F3000チャンピオン 1992年にフェラーリに移籍 レイトンハウスで活躍 イヴァン・カペリ
イタリアの元エフワンレーサー ウィリアムズ・ルノーなどで活躍 エフワン出走256回という大記録 愛称は「鉄人」 リカルド・パトレーゼ
エフワンレーサー 1996年のモナコGPが唯一の優勝 中野信治の元チームメイト 2003~04年はトヨタに在籍 オリビエ・パニス
エフワンレーサー 中嶋悟の元チームメイト 1995年のカナダGPが唯一の優勝 後藤久美子 ジャン・アレジ
エフワンレーサー 妻は元レースクイーンの遠藤賀子 片山右京の元チームメイト 骨折したシューマッハの代役 ミカ・サロ
エフワンレーサー 中嶋悟の元チームメイト 1987年にブラバムでデビュー 「シャイなイタリアン」 ステファノ・モデナ
フランス人エフワンレーサー ルノー、フェラーリ、リジェ バックミラーを見ない 「走るシケイン」 ルネ・アルヌー
フランス人エフワンレーサー アメリカのCan-Amを2回制した 初優勝は1982年ドイツGP 1982~83年はフェラーリに在籍 パトリック・タンベイ
フランス人エフワンレーサー 初優勝は1977年スウェーデンGP 1976~82年はリジェに在籍 1986年にクラッシュで骨折し引退 ジャック・ラフィー
フランス人エフワンレーサー 初優勝は1979年フランスGP 1977~80年はルノーに在籍 ターボエンジンの開発に尽力 ジャン=ピエール・ジャブイーユ
エフワンレーサー 2004年にジョーダンからデビュー 2007年のGP2チャンピオン 2008年はトヨタに在籍 ティモ・グロック
エフワンレーサー 2007年にBMWでデビュー 2008年に最年少優勝記録を更新 2010年に最年少で世界王者に セバスチャン・ベッテル
エフワンレーサー 父はエフワン世界王者 2008年にルノーからデビュー クラッシュゲート事件 ネルソン・ピケJr.
エフワンレーサー ピアニストをめざしていた 2006年の全日本F3王者 2008年フォースインディアに在籍 エイドリアン・スーティル
エフワンレーサー ポーランド出身 2008年カナダGPで初優勝 2010年からルノーに所属 ロバート・クビサ
エフワンレーサー 父はエフワン世界王者 2005年、GP2初代王者に 2010年からメルセデスGPに ニコ・ロズベルグ
2010年にエフワンデビュー 2008年はGP2で総合2位 ヒスパニアレーシングに所属 アイルトン・セナの甥 ブルーノ・セナ
2010年にエフワンデビュー 2009年までGP2に参戦 ヴァージンレーシングに所属 ブラジル人 ルーカス・ディ・グラッシ
2010年にエフワンデビュー 2009年までGP2に参戦 ヒスパニアレーシングに所属 エフワン史上2人目のインド人 カルン・チャンドック
フランス人レーサー 2009年のユーロF3王者 2010年はGP2に参戦 フェラーリのテストドライバー ジュール・ビアンキ
メキシコ人レーサー 2009年はユーロF3に参戦 2010年に初代GP3王者を獲得 ザウバーのテストドライバー エステバン・グティエレス
2006年はスーパーアグリに所属 2006年バーレーンGPでデビュー エフワン出場はわずかに3戦のみ 現在は国内レースに復帰 井出有治
2006年はスーパーアグリに所属 2006年ヨーロッパGPでデビュー ワールドシリーズニッサン王者 フランス人レーサー フランク・モンタニー
2006年はスーパーアグリに所属 愛知県豊橋市出身のレーサー 2006年ドイツGPでデビュー 2007年はスパイカーから参戦 山本左近
1990年全日本F3王者 1997年にインディ・ライツに参戦 1991年にエフワンにスポット参戦 コローニ 服部尚貴
1995年エフワンにフル参戦 シムテック・フォード フットワーク・ハート レスキューカーにはねられる 井上隆智穂
1998~99年エフワンにフル参戦 2000年フォーミュラニッポン圧勝 2004年までアメリカで活躍 ティレル、アロウズ 高木虎之介
フジテレビのエフワン中継解説者 ホンダの元社員 レーシングカーデザイナー ノバエンジニアリング 森脇基恭
フジテレビのエフワン中継解説者 モータースポーツジャーナリスト 元・妻は鈴木保奈美 ピットレポーターといえばこの人 川井一仁
フジテレビのエフワン中継解説者 モータースポーツジャーナリスト 妻の雅子は同業者で翻訳家 「定点観測」 今宮純
1985年のドイツF3王者 1989年にリアルからエフワン参戦 その後は日本で活躍 マツダでル・マン24時間に優勝 フォルカー・ヴァイドラー
エフワンレーサー 1959年のランキング2位 歯科医師と二束のわらじ ヴァンウォールで活躍 トニー・ブルックス
エフワンレーサー スウェーデン出身 1959年オランダGPが唯一の優勝 グラハム・ヒルのチームメイト ヨアキム・ボニエ
エフワンレーサー 蝶ネクタイがトレードマーク 引退後に交通事故死 1958年のエフワン世界王者 マイク・ホーソーン
元ラリードライバー かつてはプジョーに在籍 女優のミシェール・ヨーと婚約 フェラーリの元チーム代表 ジャン・トッド
アパレル業界からエフワンへ ナオミ・キャンベルの元恋人 選手のマネージメントも行う 2009年にルノーチーム代表を解任 フラビオ・ブリアトーレ
オーストラリア人 航空チャーター便会社を経営 2007年はチャンプカーに挑戦 エフワンのミナルディを率いた ポール・ストッダート
キングフィッシャー航空の創業者 インドの実業家 エフワン・インドGPを実現 フォースインディアのチーム代表 ビジェイ・マリヤ
クーパーのメカニックだった テディ・メイヤーから引き継ぐ 完璧主義者 マクラーレンのチーム代表 ロン・デニス
工学博士号を持つ 松阪牛が大好物 口ひげ BMWのチーム代表 マリオ・タイセン
イギリスのレース関係者 スポーツカー選手権で活躍 エフワンのベネトンに加わる リジェ、アロウズを買収 トム・ウォーキンショー
1994年の全日本F3王者 1997年と2003年の全日本GT王者 現在はNISMOのドライバー 妻はテニス選手の伊達公子 ミハエル・クルム
1996年のイギリスF3王者 2002年フォーミュラニッポン王者 ジョーダンでエフワンに参戦 現在はSUPER GTで活躍 ラルフ・ファーマン
2001年の全日本F3王者 2006年フォーミュラニッポン王者 2008年のSUPER GT王者 ホシノインパル ブノワ・トレルイエ
オランダ出身 現在はWTCCで活躍 1997年の全日本F3王者 1999年フォーミュラニッポン王者 トム・コロネル
デンマーク出身 1993年の全日本F3王者 ティレルのテストドライバー ル・マン24時間で8度の優勝 トム・クリステンセン
元・三菱のワークスドライバー 日本人としてWRC初優勝 パリダカで日本人初の総合優勝 三浦友和の義理の兄 篠塚健次郎
元・トヨタのワークスドライバー ル・マンで日本人初の総合優勝 JTCC初代王者 現在はトムスの監督 関谷正徳
元・マツダのワークスドライバー 娘・はるひは声優として活躍 株式会社オートエクゼの社長 愛称は「ミスター・ルマン」 寺田陽次郎
ラリーアート所属 三菱パジェロ 1987年にパリダカ初参戦 2002年、2003年とパリダカを連覇 増岡浩
イギリスのラリードライバー 1995年に史上最年少王者に スバルに初優勝をもたらした 2007年にヘリが墜落し他界 コリン・マクレー
ノルウェーのラリードライバー 兄のヘニングもラリーで活躍 2008年までスバルで活躍 2003年のWRC王者 ペター・ソルベルグ
フィンランドのラリードライバー ティモ・ラウティアイネン 2007年に現役引退 2000・2002年のWRC王者 マーカス・グロンホルム
フランスのラリードライバー 以前は体操の選手 「氷の脳を持つ男」と呼ばれる 2004年からWRCを7連覇 セバスチャン・ローブ
フランスの元スキー選手 スキー引退後はレーサーに転進 96-97年のアルペンW杯総合優勝 2006年のパリ・ダカで総合優勝 リュック・アルファン
アメリカのロードレーサー 1992年にカジバで優勝し引退 500ccクラスで4度世界王者 カワサキ「Z1000R」 エディ・ローソン
アメリカのロードレーサー ホンダで活躍 1985年にWGP500ccと250cc優勝 ニックネームは「ファスト」 フレディ・スペンサー
アメリカのロードレーサー ロードレース世界選手権で3連覇 1973年、74年にAWAグランド王者 白頭鷲をデザインしたヘルメット ケニー・ロバーツ
イギリスのレーサー 元ロードレース世界選手権王者 エフワンGPでも世界王者に 史上初めて二輪と四輪で世界王者 ジョン・サーティース
オーストラリア出身のレーサー ホンダで活躍 1999年にレース中の事故で引退 1994年からWGP500cc5年連続王者 ミック・ドゥーハン
1960年から二輪のWGPに出場 四輪に転向後はニッサンのエース 1995年ル・マン24時間クラス優勝 1999年に59歳で現役を引退 高橋国光
1985年にWEC-JAPANで優勝 1979年の全日本F2王者 1986年にベストドレッサー賞受賞 引退後は童夢のレースチーム監督 松本恵二
1992年にデイトナ24時間優勝 1995年の全日本F3000王者 東海大学ル・マンプロジェクト 1993年にエフワンにスポット参戦 鈴木利男
1992年にデイトナ24時間優勝 1980年に全日本F2など4冠達成 1976年のエフワン日本GPに参戦 その予選1回目で4位を記録 長谷見昌弘
1992年にデイトナ24時間優勝 全日本F2とF3000を計6回制覇 「日本一速い男」 現在はチームIMPULの総監督 星野一義
2000年にトヨタが資本参加 1976年にエフワンを初開催 富士グランチャンピオンシリーズ 静岡県にあるサーキット 富士スピードウェイ
SUPER GTで活躍 1996年の全日本F3王者 ジョーダンの元テストドライバー 『ジャンクSPORTS』でおなじみ 脇阪寿一
SUPER GTで活躍 2005年はD1グランプリにも参戦 土屋圭市の一番弟子 愛称は「MAX」 織戸学
SUPER GTで活躍 レクサスSC430 セルモのエースドライバー 2001年と05年のGT500クラス王者 立川祐路
SUPER GTで活躍 父親も元レーサー 2003年にGT300クラスの王者に 「2代目Z使い」 柳田真孝
WGPで活躍したライダー 500ccクラスで史上最年少優勝 2007年に交通事故死 ニックネームは「ノリック」 阿部典史
WGPで活躍したライダー アプリリア ビアッジとの激闘 1993年の250ccクラス世界王者 原田哲也
アメリカの名門レーシングチーム NASCARにも参戦 ファン・パブロ・モントーヤ アレックス・ザナルディ チップ・ガナッシ・レーシング
アメリカのレーシングチーム 2003年に創設 共同オーナーはジミー・バッサー 2010年に佐藤琢磨が加入 KVレーシングテクノロジー
イタリアのオートバイブランド ムルティストラーダ デスモセディチ モンスター ドゥカティ
エフワンに参戦したエンジン ウィリアムズ マクラーレン BAR ホンダ
エフワンに参戦したエンジン ジョーダン フットワーク リジェ 無限
エフワンのデザイナー 「空力の鬼才」 初期の代表作はマーチ 現在はレッドブルで活躍 エイドリアン・ニューウェイ
エフワンのデザイナー かつてはトヨタを率いたことも 2008年まではフォースインディア 現在はロータスで活躍 マイク・ガスコイン
エフワンのデザイナー 南アフリカ共和国出身 ベネトン、フェラーリで活躍 シューマッハの黄金期を支えた ロリー・バーン
エフワンのデザイナー 流体力学の専門家 現在はヒスパニアチームに所属 BARホンダのマシンを設計 ジェフ・ウィリス
実家は東京・築地の鮮魚店 15歳で渡英 2007年はインディプロで年間2位 2008年はインディカーで活躍中 武藤英紀
スコットランド出身 妻は女優アシュレイ・ジャッド 2007年にIRLで王者に輝く 2010年のインディ500で優勝 ダリオ・フランキッティ
高木虎之介 ラルフ・ファーマン ラルフ・シューマッハ 本山哲 フォーミュラニッポンの歴代王者
伝説の日本人ライダー 16歳で「浅間火山レース」に優勝 小説 『汚れた英雄』 のモデル マン島TTで日本人初の表彰台 伊藤史朗
伝説の日本人ライダー スズキ 50ccクラス 日本人唯一のマン島TT優勝者 伊藤光夫
伝説の日本人ライダー 映画 『甦るヒーロー』 1983年のレース中に背骨を骨折 日本人初のWGP王者とされる 片山敬済
伝説の日本人ライダー 四輪に転向し追浜ワークスに加入 WGPで日本人初の3位入賞 高橋国光の師匠 田中健二郎
トヨタの契約ドライバー 1963、64年の日本グランプリ優勝 叔父の隆三郎は有名な病理学者 妻は歌手の欧陽菲菲 式場壮吉
トヨタの契約ドライバー ファッションモデルとしても活躍 ヤマハのテストコースで事故死 有名な文豪のひ孫 福澤幸雄
トヨタの契約ドライバー 著書 『がむしゃら1500キロ』 鈴鹿サーキットで事故死 愛車「カラス」 浮谷東次郎
中井貴一主演 主人公のモデルは中嶋悟 今宮純と安藤優子が本人役で出演 日本のレースが舞台 『F2グランプリ』
ニッサンの契約ドライバー 第5回日本グランプリ優勝 3人の息子もレーサー 現在は自動車評論家として活躍 黒澤元治
日本人レーサー 韓国フォーミュラ・コリア王者 ロックバンド「doa」のボーカル 2005~2006年はGP2に参戦 吉本大樹
日本人レーサー 1989年の全日本F3000王者 1992年にSWCの開幕戦で優勝 F3000のレース中に事故死 小河等
日本人レーサー スーパー耐久レースで活躍 1988年の全日本F3王者 エフワンのブラバムチームと契約 中谷明彦
日本人レーサー スーパー耐久レースで活躍 妻は料理研究科の飛田和緒 自称「自動車伝道師」 木下隆之
日本人レーサー ヨーロッパのF2に遠征 富士スピードウェイで事故死 『サーキットの狼』 主人公モデル 風戸裕
日本人レーサー 富士スピードウェイで事故死 F2デビュー戦で2位表彰台 たった一度のポールポジション 高橋徹
フォーミュラニッポンで活躍中 2007~2008年は中嶋企画に所属 2002年の全日本F3王者 ニックネームは「破壊王」 小暮卓史
フォーミュラニッポンで活躍中 2008年は5ZIGENに所属 従兄弟の勝智もレーサー 2001年にドイツF3の王者に輝く 金石年弘
フォーミュラニッポンで活躍中 2008年はインパルに所属 トヨタの育成ドライバー 2007年はGP2に参戦 平手晃平
マルク・ジェネ エイドリアン・カンポス ペドロ・デ・ラ・ロサ フェルナンド・アロンソ スペイン