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7月27日

お祝いのときの、お祝い袋がどうも苦手だ。

最近、出産や結婚と祝い事がつづくのだが、冠婚葬祭自体が苦手というわけではない。 祝いにいたっては、むしろ小躍りしたいくらい好きといってもいい。

だが、祝い袋にはついひるんでしまう。

勘違いしないで欲しいが、別にお金を入れるのがイヤというわけではない。
ひるんでしまう理由を考えてみた。
  • 筆ペンが苦手
  • 水引を抜いてしまった後、どちらが上か分からなくなってしまう。(鶴とか分かりやすいときは大丈夫)
  • 袋の重ね方がどちらが上だったか、どうも自信がない。
  • お金を入れた後、水引をもとに戻すのに時間がかかる。

水引のわっかの部分が袋と同じサイズなのでなかなか入れられない。
ただ単に不器用なだけなのだが、せっかくがんばって入れた後に「あれ?上下反対かな?」と不安になって、もう一度やり直しになると、本当にがっくりくる。最後には袋の端がくにゃくにゃになってしまっているのもつらい。

いっそのことわっかの部分だけゴムでできていればいいのに。

われながら、いいアイデアだ。これさえあればお祝い袋の苦手意識の80%はクリアしたといってもいい。

特許などとってみて、ゴム水引屋さんになりたい。



カテゴリ: [はだかおどり] - &trackback- 2006年07月27日 21:41:02

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