2000年以降


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2002

寺内隆夫「後沖式土器への系譜-千曲川流域における中期前葉(初頭)、斜行沈線文系の土器について-」『長野県の考古学』Ⅱ

2003

寺内隆夫「後田原遺跡第Ⅳ類土器の系譜-焼町土器成立期の1類型について-」『下総考古学』17

2004

小林謙一「焼町土器の年代的検討」『縄紋社会研究の新視点 : 炭素14年代測定の利用』
小林謙一「長野県から群馬県にかけての地域の縄紋中期中葉土器の編年研究」『国立歴史民俗博物館研究報告』第120号
塚本師也「栃木県域における火炎系土器研究の到達点と課題」『火炎土器の研究』
寺内隆夫「千曲川流域の縄文時代中期中葉の土器「焼町土器」、および北関東地域との関係を中心に」『国立歴史民俗博物館研究報告』第120号
寺内隆夫「千曲川流域における火焔型土器および曲流線文の系譜」『火炎土器の研究』
長谷川福次「火炎形系土器と「三原田式土器」」『火炎土器の研究』

2005

寺内隆夫「千曲川流域と鬼怒川を結ぶもの」『怒涛の考古学 三澤正善君追悼記念論集』

2006

寺内隆夫「千曲川流域における中葉~後葉移行期の土器群」『縄文研究の新地平~勝坂から曽利へ~』