鳥の国@ ウィキ

診断の鳥と人について


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鳥達について。(基本は自分で調べた方が楽しいですし、知識も深まるので、頑張ってみるのもアリです)

※鳥は現在絶滅していても、鳥であると分類さえされていれば、何でもオッケーです。(ドードー等)ただし、幻の存在、フェニックスやガルーダ等はバランスがあるので禁止とさせていただきます。精霊としてモブで動かすことは可能です。

猛禽類=タカやフクロウ等々

古鳥類=始祖鳥等、島の王様は始祖鳥です。

真鳥類=進化の過程で古鳥類と分かれた種です。現生鳥類もこれに含まれるので、実質は自由な鳥の住民になれます。

走鳥類=エミュー、ダチョウ等飛べないながらも陸上で生活する鳥になります。

水鳥(or海鳥)=海や水辺に住む鳥です、軍艦鳥、カワセミ等

陸鳥=水鳥海鳥以外、オウム等陸上で生活する鳥です。

渡り鳥(特殊)=ここでの渡り鳥は、実際の渡り鳥とは違い、島を離れて人間の中に紛れ込みながら貿易や公益を営んだり、人間社会にとけ込みながら生活をしたり、テクノロジーを見学しに行くもの達のことです。実質鳥の種類は自由だという事になります。

人間(珍)=島に流れ着いてきた人々等、設定は様々。

形態変化等


鳥の姿になれたりします。その時はベースの鳥の大きさになります。鳥時の体色は元の鳥を出来るだけベースにしてください。(人間時には時服装や髪色、翼や尾の色でベースの鳥の色を表現していただいて結構です。)

人間時の大きさは、人間と同じサイズでもいいし、ベースの鳥の大きさと同じでもいいです。(でもそれだと不便かも)身体の色はベーシックな人間の色でお願いします。(※白人〜黒人など、人外カラー以外。羽毛はすきに生えていてもいいです。)

翼や尾は仕舞えたりします。鳥人間達は、匂いで仲間が分かるようです。
人間の時であっても目は良いです。ただし、夜になると少し目が悪くなるので、ライトを持っていたり。(種類によって例外有り)

カップリングについて。

基本なんでも大丈夫ですが、苦手な人がいることを考慮し配慮する事も大切です。

鳥人間同士

男女=卵が産まれます。
同性愛=場合によって、一定数の鳥人間達に祝福された後島にまつられている龍神様に強く祈ると、卵をコウノトリが運んできます。

鳥人間と人間

鳥(男)人(女)=赤ちゃんが胎生で産まれます。人の特色が強くなります。
人(男)鳥(女)=赤ちゃんが卵生で産まれます。鳥の特色が強くなります。
同性愛=場合によって、一定数の鳥人間達に祝福された後島にまつられている龍神様に強く祈ると、卵か赤ちゃんをコウノトリが運んできます。受け継がれる気質はランダムです。

人間同士

男女=現実と同じです。
同性愛=場合によって、一定数の鳥人間達に祝福された後島にまつられている龍神様に強く祈ると、赤ちゃんがコウノトリが運んできます。

子供について

因子が受け継がれるのは大体第3世の子供迄だと思います。(例外有り下部に記載)
鳥人間同士=鳥人間
人間同士=普通に人間
鳥と人の場合=人間と鳥人間が産まれる最初の割合は半々です。子孫に受け継がれる血の濃さによって産まれる割合が変わって行きます。

鳥+人=鳥or人(子供は人と鳥両方の因子を持つ)
{鳥人+鳥=鳥}(子供は人と鳥両方の因子を持つが、人の血が薄くなる)
{鳥人+人=人}(子供は人と鳥両方の因子を持つが、鳥の血が薄くなる)
[鳥人鳥+鳥人鳥=鳥or人}(人と鳥の因子を持ち、血の濃さは変わらない)

※子供の形質は親に似ます。
人とハーフの鳥人間の場合、鳥時にはどちらかが親の鳥人間なので、そちらの形質や種族、鳥がベースとなります。
鳥と鳥のハーフの場合どちらかがベースとなる子供が半々の割合で産まれます。(第三世子孫への因子の受け継がれ方は人間と鳥のハーフと大体同じようなものです。)

例)
鷹+鳩=鷹or鳩(子供は鷹と鳩両方の因子を持つ)
※鷹鳩の鷹が生まれたと想定。
2世{鷹鳩+鷹=鷹}(子供は鷹の因子が強くなり、鳩の因子はかなり薄くなります)
3世{鷹鳩鷹+鷹=鷹}(子供の因子はほぼ鷹だと言っていいので鳩の因子は滅多ではない限り出ません、隔世遺伝ぐらい。)
EX
2世/3世[鷹鳩(or鷹鳩鷹)の鷹+人や別種の鳥=鷹or別種の鳥(or人)}(別種の鳥との場合、鳩の因子が消え別種の鳥の因子を持ちます。人と鳥の場合鳩の因子は消え、人間の因子を持ちます。遺伝の仕方は上記参考でお願いします。)

※隔世遺伝は例外とし、隔世遺伝した後の因子が受け継がれます。例えは[鷹鳩鷹+鷹=隔世遺伝の鳩]だった場合は鷹の因子は変わらず、鷹鳩鷹の因子をもった子供が産まれます。
※2世時点で別種の鳥とのハーフ子供の場合、前因子の、出ていない方が消え、新しい因子として別種の鳥の因子と、出ている方の因子を持つ事になります。)
※ここでいう因子とは、主に鳥時形態の因子です。