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夢束短報

  • 編集者募集中

2013年6月 文責 コー


第27回SSE の詳細が発表されました。連動するわけはないのですがメーリングリストの投稿数は月に一桁程度。一体どうなるのか不安です。

2013年5月 文責 コー


第27回SSEの司会者が決まりました。前回、前々回の投稿数の低迷、最後のSSE の司会になると発言された方の予言成就かとも思われましたが、熱狂的なファンを持つ4人の管理人の一人である司会者がどのような手腕を振るわれるのか楽しみです。

1/25~2/13 文責:近藤孝俊


第17回SSE(ショート・ストーリー・イベント)が好評のうちに幕を閉じました。将来的にはそこへ投稿された3作品を元にした第二回のRSE(リライト・ストーリー・イベント)が開催される予定です。

ただ現在、今年の五月に行われる文学フリマに向けた同人誌制作に関する話題でMLがメールの海と化している状況があり、実際にいつ開催されるかは未定です。

同人誌については過去のSSEの中から著者自身が自分のベストな作品を選ぶ自薦企画と、自分の書いた作品以外でよかったものを選ぶ他薦企画が採用されることに関してはほぼ確定といっていいと思います。現在、「とにかく面白い本を作りたい」というコンセプトのもと、それ以外にどのような企画が採用されるべきか検討されています。

10/6~1/25 文責:近藤孝俊


まずRSE(リライト・ストーリー・イベント)というイベントが行われました。オリジナルの作品に対して、参加者がその広い意味での2次創作を行うという内容です。作品は以下のブリーフケースの中に収められ、誰でも参照することが可能です。


ついで現在、第17回SSE(ショート・ストーリー・イベント)が開催中です。作品の投稿は既に終了し、現在は講評期間となっております。また、後に今回のSSE投稿作品をもとに、第二回目となるRSEが開催予定です。日程はまだ決まっていないようです。こちらには今からでも、夢束メンバーなら誰でも参加することができます。

また、現在同時進行的に文学フリマに参加するのか否かといった議論が進行中です。夢束は前回落選した代わりに、次回優先的に出店できる権利を有しており、これを逃さない手はないというわけです。ただ、最大の問題点として参加に積極的ではない人の方が圧倒的多数である、というのもあるようです。←注:書いている人間の主観あり。

ここからも書いている人間の主観なのですが、夢束はSSEのような特別なイベントがなければ動かない状態が続いており、過疎化が進行しているように思います。(それでもメーリングリストとしては圧倒的に発言数は多い方なのですが)

人が笑わないのを客のせいにするのはいけないことです。積極的に参加している人の側が、もっと魅力的な夢束MLというものを作り出すように努力しなければならないものだと思っています。

10/5~10/10 文責:近藤孝俊


 amine_abcxyzさんが夢束を抜けられました。

 先週より行われた議論、特にある方の発言の仕方に、「不愉快である」と表明される方が少なからずいたため、管理人による強制的な「議論の停止」などが話し合われました。

 結果として報告されたのは以下の通りです。
1.管理人権限により、「議論の停止」を言い渡すこと。根拠は「紳士的な態度」を取ることが夢束の会則に定められていること。

2.それでもなお議論を望む場合は、「yumetaba-meeting ML」
http://groups.yahoo.co.jp/group/yumetaba-meeting/
への移行が推奨されること。

3.問題があると思われる2氏に、「紳士的な態度の一部として、言葉づかいを改めること」と「紳士的な態度を一貫させること」が勧告されること。

4.また、今件を受けて、会則に以下の2つの規定が加えられること。

a.『礼節を欠く発言をするメンバーには注意、受け入れられない場合には投稿許可制や除名を含むペナルティを課す』

b.『メンバーが不快感および苦痛を訴える議論など、議論の当事者以外のメンバーの活動の自由を妨げる議論、創作に寄っていない議論、生産性がないと見受けられる議論には議論停止もしくはyumetaba_meetingMLへ移行させる権限を管理人は有する』

9/28~10/4 文責:近藤孝俊。

RSE(リライト・ストーリー・イベント)参加作品募集中です。

現在話題になっている論点
  • 尊敬語、謙譲語、丁寧語等を使用しない投稿は許容されるべきか否か。
1、礼儀礼節の文化は世界では通用しない慣習に過ぎないので、グローバル化とともに変わっていくべき。
2、敬語を使わない文章は人に不快感を与える。個人主義的な慣習まで輸入してほしくない。(だから敬語を使うべき?)
3、敬語を使わない自由は大陸文化でも島国文化でもない、「横暴の自由」である。
4、礼儀礼節の文化は世界に誇るべきものなので、まず丁寧語で話すのが基本。
5、敬語を使う文化の違いは、単なる程度の違いである。敬語を使う使わない以前の問題として、他者と対等に接すべき。

9/20~9/27 文責:近藤孝俊

新しく丸小 拓将(まるこ たくのぶ)さんが参加されました。
他にこれといって大きなことはありません。

9/13~9/19 文責:近藤孝俊

ナツさんの作品に過激な表現なのを承知で(自分が)感想書いたら、やっぱりやばかったみたいで。
でも逆に、それをきっかけとしていろいろと有益な議論が生まれました。
ナツさんの感想返しの仕方、自分の感想の書き方にも批判がありました。
感想に対する態度が悪ければ、自然に感想ももらえなくなるから、その流れに従っておけばよいという意見があり、また自分を含め、感想の書き方が抽象的で参考にならないという意見もありました。
結論的なことを箇条書きにすると。
  • 態度は紳士的に。
  • 感想は具体的に。
  • 国家元首(注:オーナー)の見たオペラ座の怪人はケン・ヒル版ではない。たぶん最近の映画(あるいは四季)。
論点の箇条書き。
  • 平凡な日常はつまらないのか、面白いのか。(メール読んでたらみんなが後者の意見に同調してしまっていた。これ本当に結論でいいの? と言いつつ、自分の意見も後者)
  • 小説は自分のためか、否か。

9/4(木)~9/12(金) 文責:近藤孝俊

日野成美さん、壱稀さんのお二方が新たに夢束に参加されました。
オーナーである雨上そらさんが学校の都合で火曜日まで待ってくれということで、夢束メンバーを金曜日まで待たせました。
嘘です。水曜日には顔を出してくれてます。木曜日に動きますということで。
美鈴さんが預かっているお金をどうするかという複雑な議題があり、次の文フリのために使うとか、カンパしてくれた人に返金するとか、慈善団体に寄付するとか、いろんな話があって、まとまりがなくって自分にはよーわかりません。わかりやすく話をまとめるのも作家の能力のうちですよね。この議題についてはまだ結論が出ていないようです。
リライト・ストーリー・イベント。略してRSEが開催されました。一言でいうと司会者の書いた作品を参加者なりの方法で改稿(リライト)して、それで出来上がった作品をみんなで講評し合おうというものです。参加者募集中です。ていうか、参加者が少ないと司会者として寒いので参加して下さい。
今週はこんなところです。
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