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五ノ国 コンワルリス国



概要
神仏を崇め教皇が国のトップになる宗教国家。頂点となる絶対の神の他に、世界を構成するのは小さな神達と考えている。精霊や死霊、神達に語りかけ力を借りる魔法を使用し、国は彼らの加護によって長らく侵略を免れている。生産業従事者以外は体を鍛えてないので貧弱とかそんな感じ

首都 :国の中心は湾型になっている海に面する都市。海抜がマイナスになる程の低地だが、教会建設の時に壁を築いて安全は保障されている。国の中で最も大地に近い場所であるために選ばれたのがきっかけ。教会の地下には更に大地に近付くために穴が掘られている噂がある。教会を中心に広がる円形には宗教上重要な建造物や風水的自然環境がある。
その宗教上重要な半円の外はわりと無法地帯。自然環境を含むとしたわりに半円の大きさを決めてからというもの、壁を築いてしまったので、内地と外地として国が二分されている。検問等もあるが、危険物の持ち込みと危険人物を制限する以外は厳しいわけではない。
国営
面積
人口
+ 人口
交易

建国
人物