キルンベルガ伯爵

初出:第227話

地位

階級:上級貴族
職種:伯爵、ギーベ・キルンベルガ

作中での活躍

冬の社交界で、ヴィルフリートからカルタや絵本を買った上級貴族。
息子の一人がヴィルフリートの側近。
見るからに騎士という雰囲気の人。がっちりしていて大柄で、ちょっと厳めしい顔をしている。
父親である前ギーベ・キルンベルガはボニファティウスがアウブになるべきだ、と最後まで言っていた人であり、
父親の影響を受けて、ボニファティウスを最も尊敬している
グレッシェルやハルデンツェルと比べて、ローゼマインとの繫がりが薄いことを気にしていた。
テオドールを貴族院時代限定のパートタイム側近と認めることと引き換えに、14年春のグーテンベルク派遣を要請した。 *1

コメント

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  • 第539話によると子供が複数いてその内の一人(息子)がヴィルフリートの側近とのこと - 2016-04-12 11:13:30