ロヤリテート

初出:SS.23

地位

階級:貴族
職種:騎士・副団長

作中での活躍

中央騎士団の副団長。
王族がエーレンフェストの神事に参加する際、警戒心の強いラオブルートと違い、護衛はそれぞれの護衛騎士で十分と提案した。

コメント

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  • この人って、貴族院防衛戦の戦後処理の結果ではこの人はどうなったの? (2018-09-25 18:10:15)
  • 原典にはまだ描かれてはいないが、新ツェントの護衛騎士が半減してしまった以上、本人が無事であれば中央防衛戦での失態の責任をラオブルートに全部押し付けることで、中央騎士団長に成り上がることができたかもしれない。騎士団長を担える他の人材がいるか、新方針に従えるほどに頭が柔らかいか、という問題があるとは思うが。将来書籍化するときにSS視点に取り上げて欲しい人物の一人だと思う。 (2018-09-28 02:56:28)
    • 人事は新ツェントのエグの仕事だし、信頼出来る人材を一から集め直すんじゃね? 以前の騎士団のうちある程度は前ツェントが新領地に連れてってるだろうし。 (2018-09-29 08:42:42)
    • 中央騎士団と王の関係が、各領地の(領主の城の)騎士団と領主の関係と同じなら、ロヤリテート(副団長)はトラオクヴァールの護衛騎士だろうから、生きているのならトラオクヴァールについてブルームフェルトに行っているのではないかと思う。 (2018-10-01 23:02:19)