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ADA(エイダ)という暗号通貨を賭けて、ユーザー同士で対戦を楽しむ事ができる。
公平性と安全性を証明できる世界初のゲームプラットフォームとして、2015年初頭からCARDANO(カルダノ)プロジェクトが始動。
開発会社は、香港に拠点を置く「Input Output Hong Kong(インプット・アウトプット・ホンコン)」(通称IOHK)。開発リーダーを、「BitShares(ビットシェアズ)」創設者、「Ethereum(イーサリアム)」元CEOなどで知られる数学者 チャールズ・ホスキンソン が務める。他にも、Ethereum元ジェネラルアシスタントのジェレミー・ウッド、イギリスの暗号通貨ブランディング会社の「Proof of Work」、東京大学大学院卒業後に一部上場の某IT企業でテクニカルボード(次世代技術選定委員会)を務めていた吉田 晋、キルギスで金融関係の実業家として活躍したエマニュエル・コスタ(注1)などがこのプロジェクトに参加している。

(注1)エマニュエル・コスタは、2015年9月に体調不良を理由に脱退。