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【マスター】


桜咲刹那@魔法先生ネギま!(漫画)

【マスターとしての願い】


元の世界へと帰還する

【weapon】


夕凪:
刹那の愛用する巨大な野太刀。嘗て紅き翼の一員だった、近衛詠春から受け継いだ一振り

【能力・技能】


京都神鳴流:
妖物と戦う為の剣術流派。巨大な魔物を一刀の下に両断する事が多く、そう言った性質上、自らの背よりも大きい野太刀を使う事が多い。
が、対人戦にも特化しており、その場合は小ぶりな二本の刀を用いた戦闘を行う事が可能。
手元に剣が無い場合には、氣を用いて棒状のものを強化させ、それを振って戦闘をする事がある。また、体術にも造詣が深い。
とどのつまりは、全局面に特化した武術流派である。刹那はこの流派における優れた戦士であり、凄まじい戦闘能力を誇る。

白い翼:
刹那は鳥人とのハーフであり、その象徴である白い翼を展開する事が出来る。これを展開している間は、極めて自由に空を飛べる事が出来る。
白い翼は鳥人の中でもタブー的な存在であり、かつ鳥人と言う怪物の血が混じっている為、刹那はこれを深く恥じ、滅多な事では展開しようとしない。
極めて頑丈でもあり、翼で自らを覆うようにする事で、高い防御性能を発揮する事も出来る。

陰陽道:
本家本元ほど洗練されてはいないが、補助程度に扱う事が出来る。
インターフェース程度の役割しか期待できないが、通称ちびせつなと呼ばれる式神を作成可能。

【人物背景】


麻帆良学園の中等部に通う女子生徒。剣道部。両親はすでに他界している。
その実態は京都神鳴流の剣士であり、近衛木乃香とは京都での幼少時代からの幼馴染。
昔は一緒に遊ぶ程に仲が良かったが、過去の一件により、疎遠になる。以降は、木乃香からは一歩身を引いた所で見守ると言う形で彼女と付き合う事になる。
これに加えて、鳥人であると言う出自から、なおの事コミュニケーションを取る事が少なくなり、会話が全くなかった。
白い翼が原因で里を追われた所を、日本へ帰国した近衛詠春に拾われ、現在に至る。

参戦時期は、ネギ・スプリングフィールドが麻帆良へとやって来る前。当然のように、パクティオーカードを用いた戦闘は展開出来ない。

【方針】


何とかして生き残る