2015年第1回東京Championship優勝デッキ


※上記の広告は60日以上更新のないWIKIに表示されています。更新することで広告が下部へ移動します。

デッキ名 不明/プレイヤー まめ選手
構築時期:Chapter1環境下の公式大会
サイズ 枚数 名前 HP
キャスター
【青】 1 深窓の逆ギレ令嬢 アリス・フィフティベル 3
【青】 1 バージニアの最終兵器 アルフレド・イースター 3
ユニット SP
M 【青青】 4 支援型ド級ミネルヴァ ニケ B
4 決戦型超々ド級ミネルヴァ アテナ B+
【青】 2 重装型ミネルヴァ モナカ II B++
4 支援型ミネルヴァ プロペータ II B
S 【青青】 2 支援型ド級レジェンド アンドロメダ A++
【青】 2 重装型ミネルヴァ モナカ A++
3 防衛型ド級マルス ハルモニア A++
4 支援型ミネルヴァ プロペータ A++
4 機動型ミネルヴァ アウグル A+++
コード
【青青】 3 ポセイドンの怒濤 C++
3 ハーデスの暗黒の雲 C+
【青】 4 アテナの煌めく盾 C
4 アレスの猛き槍 C
【ALL】 3 ディスペル C++
1 フリーズ C++
3 プロテクション C++

解説

まめ選手の試合後インタビューによると、アンドロメダよりもニケを主軸に回しており、
序盤でアンドロメダを引いてしまった場合、ニケのコストとして使ってしまうといったプレイングだった。
フリーズは、強力なアビリティダメージ対策として1枚入れていた模様(ゴモリー警戒)
優勝決定戦は時間切れだったものの、相手よりもHPを多く残せたまめ選手の優勝となった。