ドラクエⅤ女主人公版を考えるスレ@まとめ 284

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ムチおとこ女主人公陵辱


色々ゴメンorz



嫌だ、嫌だ、嫌だ!!!!
気持ち悪い、
殺してやる…殺してやる!!




「んッ、んぐぅぅ、ふ…」

口に押し込まれる張り詰めた男根。根本までを無理に突っ込まれ、リュカの口を、喉を犯していく。
生理的嫌悪感で顔が苦痛に歪む。屈辱と痛みに涙が頬を伝っていた。


不完全に脱がせられて露になったまだ幼い体。小さいが形の良い胸を、ムチおとこの一人がわし掴みにした。

「やっ、あぁ、う…」

ビクビクとリュカの背中が震えた。乳首を指で乱暴に扱かれ、頭に快感と屈辱とが刷り込まれていく。

ムチおとこの手がリュカの腰を掴み、激しく打ち付けを始めた。
そのリズムに合わせてリュカの声が揺れる。悲痛な叫びが一帯に響く。


「あぅ、あ、ううううう!!!!」

一際大きな悲鳴を上げて、ビグ、と大きく体を震わせた。
途端に体の力が抜け、意識と記憶を飛ばしてしまう。それでもムチおとこ達はリュカへの凌辱を止める事は無かった。








「……リュカ」

床に打ち捨てられた少女の体。むせ返るほどの精液の香りに吐気がした。
今だ気を失っているリュカに、ヘンリーが近寄って行った。


女の奴隷の行く末は、男のそれより残酷だ。
肉体労働の果てに只の性欲処理として利用されるか、様々な場にたらい回しで売られてしまう事だってある。

リュカは、前者だった。どんなに絶望の生活の中でも彼女の瞳は光を映している。幾度と汚されても決して心を汚される事は無い。屈服などしない、と目が語っていた。

だから、彼女は余計に凌辱を受ける。
ただでさえ反抗的な気に食わない存在を服従させる為に。


ヘンリーは、精液のこびりついたリュカの黒髪を撫でた。

彼女をそこまでさせるのは、パパスの最期の言葉だった。
母を探せ、と。今の彼女を支えているのはその言葉だけだ。


たとえ、どんなに汚されていても
今だ意識を飛ばしたまま眠っている彼女は、綺麗だった。



守りたい
パパスさんの為にも、俺がリュカを──…



大それた事だな、とヘンリーは首を振った。
現に今だって何も出来ちゃいないのに。パパスさんが死んだのだって自分のせいなのに。

自嘲気味に笑いながらヘンリーはリュカの頬を撫でた。
安らかな寝息とかすかな温もりだけが手に伝わった。





......
可哀想過ぎて凌辱あんま書けなかった('A`)
所詮俺はヘンリー婿派…