記憶スキル「気配操作」


※上記の広告は60日以上更新のないWIKIに表示されています。更新することで広告が下部へ移動します。

ノアの記憶スキル。
「自身の「子供の頃」に関する記憶の一部 」から取得。

自動発動+要使用宣言。

このスキルが装着されていると、このスキルを「使用しない」と宣言しない限りは、
敵意・殺気などの意識の方向性をいっさい感じさせない。
状況やRPによっては[話術][信用][甘言][説得]等に補正がつくかもしれない。(GM判断)

また、装着中に使用宣言をすると、宣言を取り下げるまでの間、
彼の行動はすべて「気配(音)を発さない」ものになる。
自らの気配を殺すことで周囲の気配を鋭敏に察知することが可能になる。

使用宣言をしている際、戦闘において
彼の攻撃は居場所(攻撃の出所)がはっきりと視認されない場合、認識されなくなる。
([回避]等の視認が必要なスキルが使えなくなる。[直感回避]等は使用可能)
警戒されていたり、近接する攻撃等は視認されてしまうためこの効果を得られない。


『おとなは すきだらけ』

彼はその身から発せられる殺気を含めた気配をコントロールする術に長けている。
子供が幼いながらも生きることが出来たのは、この力が大きい。