MARTZ


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MARTZ (マルツ)とは、Legend worldで結成された5人組バンドグループである。
CMOMラグナロクに登場する「MARTZ」は、MARTZ(CMOMラグナロク)を参照。



概要


MARTZは、2005年の12月に結成した、インディーズのロックバンドグループ。
グループ名は、メンバー5人の名前の頭文字をとっている。
仮面をかぶっていることから、素顔は公開されていない。

ロックを主体とするが、ほかの分野でも活躍できると期待されていた。

活動自体は、今現在グループとして休止状態であるが、メンバーの一人のリヴァイアはソロ活動をしている。




メンバー


めいくん (M) ボーカル 
アスリータ (A) ベース
リヴァイア (R) ドラム
 ギター(T)
梶原弛玖真(旧KAZ) (Z) キーボード・その他小楽器(備考1)


サポートメンバー


正式メンバーではないが、代理や交代などで加わるメンバー


ティア
タック

(サポートメンバーではあるが、「T」の位置を狙っているという噂がある)


かつてのメンバー


名前を言ってはいけないあの人
グループ結成時の初期のメンバーの一人だったが、仲間との対立から脱退。
なお、このメンバーが「MARTZ」の「Z」であり、脱退後は「梶原弛玖真(旧KAZ)」に「Z」の位置が入った。
その後名前を言ってはいけないあの人は行方不明となり、消息は現在もつかめていない。


バイオグラフィー


テストシングル  「world」

試作品として作られたシングル。ジャケットの森の写真は、メンバーのリヴァイアの家の近くの森の中で撮られたもの。

ジャケット画像

ファーストシングル  「リッヴァリヴァにしてやんよ」/「再インストール」

両A面のシングル。「リッヴァリヴァにしてやんよ」は、メンバーの一人リヴァイアをイメージした曲となっている。
また、「再インストール」は、間違えて削除してしまったソフトをまたダウンロードしなければいけないという嘆きを曲にしたもの。

セカンドシングル  「Legend worldテーマソング(仮)」

Legend world」のテーマソングを作ろうという企画で作られた曲。



リヴァイア名義のソロ活動



  • ファーストシングル  「夕焼けstory」
  • セカンドシングル  「白線」/「カラー」
  • サードシングル  「伝説の夜明け」
    「Legend world」設立1周年記念に製作された曲。
  • 4thシングル  「winter cry」
  • 5thシングル  「雷雨」
  • 6thシングル  「loVe」
  • ファーストアルバム  「Legendly (Hi)story」
    ファーストシングルから4thシングルまでの5曲と、アルバム曲7曲からなる最初のアルバム。
  • ベストアルバム  「Reviathan」
  • 7thシングル  「ロスタイム」
  • 8thシングル  「エンプレイス feat.Amayumi Shindo」
  • セカンドアルバム  「LIBRA」
    5thシングルから8thシングルまでの4曲収録。
  • リミックスアルバム  「RE:birth」
    6曲のリミックス収録。


MARTZバス


ライブなどのツアー時に、メンバーが移動するときに使用されるバスのこと。
とある外国のツアー会社に「MARTZ」の名前が使用されている会社があり、その会社からメンバーに寄贈された。
宣伝になるという意味合いによる譲渡でもあったりする。

特製バスで、エンジンの性能がほかのバスに比べやや上回るかもしれない。
理由は、最前線でもあるステージにいち早くつくためである。

胴長で5人で使う分には広すぎると言う声も上がりそうである。
しかし、快適で常にベストコンディションを保つために様々な設備を導入する理由であえて大きなバスを選択したようだ。

居住性はそこそこ上位のキャンピングカーレベル。
室内はリムジンみたいなシート配置になっており(ちなみにシートは某鉄道会社からタダで譲り受けたとか)、
かつ長距離にも対応できるようだ。
風呂、トイレも完備されているが、水については定期的に補給しなければならず、時たまに水を入れ忘れてしまうことがある(

なお、窓はすべて防弾ガラスで隔たれている。

あれっ、運転士は・・・?

なお、世界同時不況の影響を受けてか、運航が激減したり(極力地下鉄を使うようになり)、あるいはバスそのものが小さくなったりとの噂も立っている。

備考


小楽器は、主にタンバリン・カスタネットといったものからマラカスまで幅広い。
かつてのメンバー「名前を言ってはいけないあの人」がもともとそういった位置であったことが引き継げられている。



関連項目





注意


この記事の大半は冗談やウソで固められています。
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