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【名前】安藤 夏海 (アンドウ ナツミ)
【性別】女
【種族】人間
【年齢】13
【学年or教師】中等学部1年1組
【身長/体重】150cm/43kg
【容姿】すこし先っちょが跳ねた茶髪のショートカットヘア、
学校指定の制服(Yシャツに紺色のネクタイ、緑色のスカート) 黒色のストッキング愛用者
常にカメラを肩からぶら下げている
【性格】天真爛漫
【特殊能力】
 =時の記録者=
 安藤が所持しているカメラや写真を介して行使する能力である
 カメラにより撮影した場所へのワープホールを形成する『フォーカス』と写真の中に物体を封印する『レコード』の二種類にわけられる

 『フォーカス』
 安藤が撮影した写真によりワープホールを作成する能力。 主にインスタントカメラにより撮影された写真が使われている
 写真の表面を指で三回叩くとワープホールに変貌し、体の一部や物体を写真の上に乗せると、その写真を撮ったカメラの位置に体の一部や物体を転送することができる
 写真自体がワープホールになるため、写真単体によるワープホールでは写真よりも大きなものは転送することはできない
 人一人を転送するワープホールを生成されるには使用する写真が『写真が部屋や建物の扉付近で撮られ』かつ『その扉に鍵がかかっていない』ことが条件であり、
 その写真をドアに貼り付けドアを三回叩くことで、その扉を写真をとった部屋や空間につながるワープホールへと変化させることができる。
 写真自体をワープホールへと変化させる事は何度でも可能だが扉自体をワープホールにする能力は使いきり、扉を一度開けて閉めたら効果がなくなる

 『レコード』
 撮影した物品を写真の中に封印する能力。 こちらは主に一眼レフカメラにより使われる
 カメラを指で三回叩くと発動準備が整い、『カメラからの距離が30cm以内』かつ『全体像が写真の中にすべて収まっている』そして『ブレていない』物体を写真の中に封印する
 写真に封印された物体は写真の裏側を叩くことにより写真から外へと出すことができる。また、物体が封印された写真が破損すると封印された物体にも被害が及ぶ

【装備】
インスタントカメラ、一眼レフカメラ、ミスリル銀製のタクト
【概要】
写真家の両親のもと産まれた魔法使い。12になり魔法に目覚めたため魔法学園に入学した
両親の影響あってか物心ついた頃からカメラを触っており、目覚めた特殊能力もカメラと写真中心のもの
写真部に所属しており、暇さえあればカメラと共に風景や人物を撮影している 無乳