Sex, rape & slaves inserted in sick holiday menu

The story below is originally published on Mainichi Daily News by Mainichi Shinbun (http://mdn.mainichi.jp).
They admitted inventing its kinky features, or rather deliberately mistranslating them from the original gossip magazine.
In fact, this is far from the general Japanese' behavior or sense of worth.
このページは、毎日新聞事件の検証のための配信記事対訳ページです。直接ジャンプして来られた方は、必ずFAQをお読みください。
※ この和訳はあくまでもボランティアの方々による一例であり、翻訳の正確さについては各自判断してください。
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Sex, rape & slaves inserted in sick holiday menu

「セックス、レイプと奴隷が休日の病的なメニューに加えられる」

By Ryann Connell

以下の記事はライブドアニュースで配信された記事に記載された翻訳を使用している部分があります。
当該の記事は こちら になります。

1
Outbound travel has been hit hard this year by such factors as the war on Iraq and the SARS outbreak, but plenty of Japanese have headed overseas on underground tours involving sex, slavery and savagery, according to Tokusatsu Shinsengumi.Japanese used to their peaceful lives in their sheltered archipelago would be horrified to learn what goes on in developing countries.Many overseas travelers are on the lookout for something new and, in poorer parts of the world, they're likely to find locals willing to supply them with illegal options to their tours provided the price is right.Take Indonesia, the magazine suggests as an example.
今年、イラク戦争やSARSの影響で、海外旅行は大きな打撃を受けた。
だが「特冊新鮮組」によると、数多くの日本人がセックス、奴隷の購入、
野蛮行為を行なうアンダーグラウンド・ツアーのため海外に向かったという。
日本人は固く守られた日本国内での平和な生活に慣れきっているので、
発展途上国で何が起こっているかを知ったら身の毛がよだつだろう。
多くの海外旅行者は常に何か目新しいものがないかと探している。
そして、彼らが気づいたのは、世界の貧困地域では、
金額が見合えば、簡単に地元の住民が違法なサービスを提供してくれるということだ。
雑誌で取り上げた一例としてインドネシアの場合を紹介しよう。
2
Considerable criticism was leveled at Japanese men taking sex tours several years ago, but instead of declining in the wake of the furor, the number of such travelers is apparently on the rise.A crackdown on schoolgirl prostitution in Japan has created strong demand among Rising Suns for underage prostitutes in other countries."Indonesia's government shut down Jakarta's brothels, which led to an increase in the number of women working the streets. You've got jobless women down to even little homeless children prostituting themselves," a journalist well versed in Asian prostitution tells Tokusatsu Shinsengumi. "The greatest reason is undoubtedly the country's poverty."For Japanese men sick of plying professionals, there are always the rape brokers of Vietnam - touts who'll apparently drag a woman off the streets so a Japanese man can violate her.
数年前には、セックスツアーにやってくる日本の男が厳しく批判を浴びせかけられたが、
この騒動の影響で減少するどころか、セックスツアー目的の旅行者の数は明らかに増加しているのだ。
日本で女子高生売春の取り締まりがされた結果、日の昇る国の未成年売春の矛先は他国に向かうようになった。
「インドネシア政府がジャカルタの売春宿を廃止したせいで、通りで客を引く女が増えた。
失業中の女やストリート・チルドレンまで選び放題だ」と、
アジアの売春に精通しているジャーナリストは「特冊新鮮組」に語った。
「最大の原因は間違いなくこの国の貧しさだ。」
いくらでもいるプロ(の売春婦)には食傷している日本人の男のために、
ベトナムにはレイプのブローカーが常に存在する。
日本人の男が強姦できるように、どうやら通りから女性を誘拐してくるとしつこく勧誘してくるのだ。
3
"I was walking alone through a market when this guy about 40 came up to me and, in broken Japanese, started saying, 'woman, woman.' I thought he was talking about prostitutes, so I told him I didn't need him, but he wouldn't go away. He turned to me and told me I could rape her. I asked him for more details and he said he'd kidnap any girl I pointed out and let me rape her," a 32-year-old man who traveled to Vietnam last year tells Tokusatsu Shinsengumi. "I was terrified. I ran away from him as soon as I could."In Ecuador, Japanese can, according to the men's weekly, hunt for children in a different manner as they are armed with a rifle and permitted to track down a youth let loose in the jungle. About 10 Japanese have so far taken part in the tours, with only three getting a shot off at their target and no fatalities reported.
「俺が市場をひとりで歩いていると、40歳くらいの男が近づいてきて片言の日本語で
『オンナ、オンナ』と言い始めた。売春婦のことを話しているのだと思ったが、
断っても離れないんだ。俺の前に突っ立って、レイプだってできるって言うんだ。
詳しく聞いてみると、だれか指で指してみろ、その女の子を誘拐してあんたに強姦させてやるって言うんだよ」
と昨年ベトナムに旅行した32歳の男性は「特冊新鮮組」に話したという。
「仰天してしてさっさと逃げだしたよ」
この男性週刊誌によると、エクアドルではまた別の「子ども狩り」の方法がある。
日本人達はライフルで武装してジャングルに放たれた少年を追い詰めることができるのだ。
今までのところ、およそ10人の日本人がツアーに参加しているが、
標的を狙って撃ったのはたった3人で、また死亡者は出ていないと報告されている。
4
Japanese are tapping into the underground in European countries, too. Belarus attracts a monthly gathering of people from all over the world for its sickening slave auctions."I'm what you'd call a broker. My job is to buy people (in Belarus) and sell them all over the world. Buyers are the types you'd expect, doctors, politicians and the like. Belarus has its underground slavery companies. They have a monthly auction in poor villages. Young men, women, children and even the middle-aged are auctioned off," an unnamed man tells Tokusatsu Shinsengumi. "Belarussian women are beautiful, so they sell for a high price. Higher than you'd imagine. Basically, the younger they are, the better price they command. Let's face it, they can be enjoyed for longer, right? "You'd be surprised how few of them are worried about being sold. Some of the women say they'd rather be a slave in a rich person's home than stay on in the poverty of their village. I've imported five Belarussian women into Japan."
ヨーロッパ諸国でもアンダーグラウンドツアーに日本人が進出しつつある。
ベラルーシではおぞましい奴隷オークションを目的に世界中から人々が毎月集まる。
「俺はいわゆるブローカーだ。俺の仕事は、人間を(ベラルーシで)買って、世界中にそいつらを販売することだ。
買っていくのは、ご想像のとおり、医者や政治家のたぐいだよ。
ベラルーシには地下奴隷制度の会社があるんだ。 そいつらは貧乏な村で毎月セリ市を開催する。
若い男や女、子ども、おっさんまで競売にかけられる」と匿名の男が「特冊新鮮組」に語った。
「ベラルーシの女は美人が多い。あんたの想像もつかない高値で売れる。
基本的に若いほど注文価格も高い。ぶっちゃけて言うと、そのぶん長いこと楽しめるからさ。だろ?」
「あんたは奴隷のうちで、売られることについて心配する奴はあんまりいないって聞けば驚くだろうな。
女の中には、故郷の貧乏村にいるより金持ちの奴隷になったほうがいいって思ってるのがいるんだよ。
俺はいままでに5人のベラルーシの女を日本に輸入した」
5
Africa, a continent ravaged for centuries by slavery, continues to be blighted by the most evil of trades even today."Customers are looking for something different these days, right? Eastern Europeans or South Americans just aren't good enough any more. So, I decided to get myself some black women. A coordinator I know told me about the slave auctions in Africa and asked if I was interested in taking part. The coordinator's job is to bring foreign women to Japan. He said he was going to the auction again. I thought it looked interesting, so decided to tag along with him," the operator of an Osaka bordello tells Tokusatsu Shinsengumi. "It was held in Kenya. They brought out over a dozen young men and women and lined 'em all up in front of us like they were products. I asked who they were and was told they were all people badly in debt. Just looking at what was going on, I couldn't possibly buy anybody. I came home empty handed, but I've heard of sex businesses in Japan that use slaves. If they ever got picked up, there'd be an almighty uproar."
アフリカは何世紀もの間奴隷制度に苦しめられてきた大陸だが、
今日に至っても、最も忌まわしい取引によって荒らされ続けている。
「近頃のお客さんたちは何か珍しいものが欲しいっていうんだ。
東欧人、南アメリカ人にはもうそれほど魅力がない。だから黒人を用意することにした。
俺の知り合いのコーディネーターが、アフリカで奴隷オークションがあるが参加しないかって言うんだ。
コーディネーターの仕事は外国人の女を日本に連れて来ることだ。 そいつはまたオークションに行くつもりだそうだ。
おもしろそうだったので、そいつについていくことに決めた」と、
大阪の売春宿の経営者は特冊新鮮組に話した。
「ケニアで開催されたオークションでね。1ダース以上の若い男や女が連れてこられ、商品みたいに俺たちの前に並べられた。
俺はいったいこの連中は何者や?と聞いてみると、みんな大きな借金を背負ってる奴らだって言われた。
俺はただ起こることを見ていただけで誰も買えず結局何も手に入れないで戻ってきたが、
日本のこういう奴隷を使っているセックスビジネスのことは聞いたことがある。
これが表に出たりしたら、とんでもない大問題になるよ」

(ライブドアニュースの部分訳を加筆・修正し全訳化)


記事に関するノート

エクアドル在住日本人の反応

現地の邦人がこの記事に対して抗議の声を上げている。
http://nanmei.at.webry.info/200807/article_1.html
http://nanmei.at.webry.info/200807/article_4.html
毎日新聞への抗議の問い合わせメールが掲載され、エクアドルの在留邦人の危惧の内容が説明されている。
(上記の前後のページにも毎日問題が指摘されている。)

出典元の「特冊新鮮組」(2003年7月18日号)よりエクアドルの子供狩りの部分のみ引用。

421 名前:394 メェル:sage 投稿日:2008/07/12(土) 02:03:23 ID:QaXAVa0s0
エクアドルでは“子ども狩り”(囲み記事その1) 
 南米エクアドルにある小さな村では、貧困から脱するためとんでもないアトラクションを行っている。それは、
なんと「子供狩り」だ。 
 客に銃を持たせ、ジャングルの中にいる子供たちを撃たせるというのだ。シカやイノシシなどを狩猟するとい
うのは聞いたことはあるが、それが人間となると…これはもう常識を逸している。 
 だが、人間狩りにハマってしまうと、癖になってしまうというのだから恐ろしい。ある体験者は、銃を持った
瞬間に目が血走って、まるで人格が変わったかのように子供たちを追い回し、銃を乱射していたという。 
 しかし、ターゲットになる子供たちも心得たもので、銃に当たらないよう逃げる術をマスターしている。
それはそうだ。まさか喜んで撃たれる人間などどこを探してもいないだろう。 
 これまで何十人という日本人が子供狩りに挑戦したが、的中させることができたのはわずかに3人。しかもいず
れの子も軽傷で、いまだ死者は出ていない。 
 もし仮に子供を殺してしまったとしても、人里離れたジャングルだ。誰も目撃者などいない。おまけにこの村
ぐるみで商売をしているので、罰するはずもないのだ。 
 これだけ危険なため、料金は一回10万円とかなり高額。だがスリルを求める日本人は、それでも銃を撃つ。 
 射撃場で動かない的めがけ、銃を乱射する日本人たち。だがそれにも飽き足らなくなった人間がたどり着くの
は、同じ人間を撃つことだというのだから、救われない気分になってしまう。

特冊新撰組の紹介ページ
http://www.takeshobo.co.jp/mgr.m/main/zassi_s

エクアドルと野口英世

739 名前:名無しさん@九周年[] 投稿日:2008/07/28(月) 12:47:57 ID:LfHXYBUa0 
エクアドルって、とても親日的なんだってさ 
昔、エクアドルの軍に入隊するため、蚊のいない高地から徴用された若者のうち 
2人に1人が、「黄熱病」で亡くなってたそうだ 
黄熱病は怖い病気だから、医学者も寄り付かず、治療法もないまま多くの若者が犠牲になった 
野口英世が、自らエクアドルに乗り込んで9日目に病原菌を発見 
ワクチンの開発に成功し死亡する若者は激減した 

まあ、病気自体は黄熱病ではなくワイル病だったんだが、とにかくエクアドル人は野口に感謝した 
グアヤキル市の通りを「ノグチヒデヨ通り」と名づけたり、グワヤキル市議会館には銅像もたっている 
国立ノグチ小学校まである 

毎日新聞の野郎、とんでもない記事を垂れ流しやがって 

754 名前:名無しさん@九周年[] 投稿日:2008/07/28(月) 15:32:45 ID:fjUAC1430 
>>739 
ありがとう。 
それでか。 
なんでエクアドルをわざわざ選んだのか、意味が分かった。 

755 名前:名無しさん@九周年[] 投稿日:2008/07/28(月) 15:38:27 ID:oPxVYZHM0 
>>739 
そういう流れか・・・。 
なんだか計算されたモノを感じるよな。 

756 名前:名無しさん@九周年[] 投稿日:2008/07/28(月) 15:40:54 ID:KmU+Umf70 
>>739 
そういうことか。日本を世界中から孤立させて、悪評広めたくてしょうがないんだろうな。 

この記事の影響について


この記事の関連情報

7/10の記事"Spicy Anita caught with finger in honey pot"が(実際には売春だが)性的奴隷という表現を使ったことから、
一時期は間違って、この人間狩りと奴隷市場の記事と混同されることがあった。
(この記事には人身売買に関する直接的な記述がある。)
http://birthofblues.livedoor.biz/archives/50680983.html

この記事のテーマ

  • 日本人相手にインドネシアでの売春の横行
  • ベトナム人が少女誘拐して、日本人相手に強姦斡旋
  • エクアドルで日本人がライフルで子供狩り
  • ベラルーシとケニアの奴隷市場で日本人が人身売買


翻訳の変更

 第1節
  身の毛がよだつに違いない
   → 身の毛がよだつだろう
  料金さえ払ってくれれば、地元の住民が違法なサービスを提供してくれるということだ。
   → 金額が見合えば、簡単に地元の住民が違法なサービスを提供してくれるということだ。
 第2節
  数年前には、セックスツアーにやってくる日本の男が厳しく批判されたが、最近すっかり沈静化している。
  だが、過熱状態がさめる一方では、セックスツアー目的の旅行者の数は明らかに増加しているのだ。
   → 数年前には、セックスツアーにやってくる日本の男が厳しく批判を浴びせかけられたが、
     この騒動の影響で減少するどころか、セックスツアー目的の旅行者の数は明らかに増加しているのだ。
       訳者注:『"level at"=(非難を)浴びせかける』を水平にする、『"furor"=(大衆の怒りの表現としての)騒動』を過熱状態、と判断したため
           売春ツアーが一旦収まったように翻訳されていますが、実際は『減るどころか逆に増えている』、なのです。
  常習的にせっせと通ってくる日本人の変質者たちのために
   → せっせとご奉仕するプロにうんざりしている日本人の男のために
       訳者注:"plying professional"を変質者と訳しているので"sick of"を省いてしまっています。
日本語の辞書にはあんま載ってないのですが、英々辞典で少し詳しく調べたところ(ply)には「何かを豊富かつ継続的に供給する」という意味があるようです 
それに沿って少し訳を改変しました 
(説明)To continue offering something to; ensure that (another) is abundantly served: plied their guests with excellent food. http://www.answers.com/topic/ply

  通りから女性を誘拐して、日本人の男たちに強姦させるのだ。
   → 日本人の男が強姦できるように、どうやら通りから女性を誘拐してくるとしつこく勧誘してくるのだ。
       訳者注:"touts"と"apprently"が抜けていて、また"so"は~するためにという意味なので、かなり変えました。
 第3節
  標的に命中させたのはたった3人で
   → たった3人が発砲しただけで、
( getting a shot off at their target ) これは「的に命中させた」が正しいと思います だいたい元記事がそうだし。
 第4節
  そのぶん長いこと楽しめるからさ。
   → ぶっちゃけて言うと、そのぶん長いこと楽しめるからさ。
       訳者注:"Let's face it,"が抜けています。ちなみに、"Let's face it"と",right?"はコネルの好きなフレーズです。
           さらにちなみに、シュライバーの好きな言葉は"establishment"です。
 第5節
  みんな借金を背負ってる奴らだって言われた。
   → みんな大きな借金を背負ってる奴らだって言われた。
       訳者注:"badly"が抜けています。
 最後
 (ライブドアニュースの部分訳に加筆し全訳化)
   → (ライブドアニュースの部分訳を加筆・修正し全訳化)
上記全て2008/09/16に変更

拡散状況

Japan: Stippy
http://www.stippy.com/japan-waiwai-archives/sex-rape-slaves-inserted-in-sick-holiday-menu/
英語サイト
http://www.asiafinest.com/forum/index.php?showtopic=1911
http://www.freerepublic.com/focus/f-news/941094/posts
部分転載:http://newsgroups.derkeiler.com/Archive/Soc/soc.culture.african.american/2007-09/msg00099.html
部分転載:http://msgboard.snopes.com/message/ultimatebb.php?/ubb/get_topic/f/91/t/000611.html
部分転載:http://4-ch.net/news/kareha.pl/1214882466/


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