静岡県伊豆市


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基礎データ

ブランド名 静岡県伊豆市
会社名 静岡県伊豆市
電話番号
Fax番号
メール
企業分類 市町村
現在の問合せ結果
現在のコメント 十分に審議する
最終更新日 2008/08/31

特記事項




特に新聞に広告を出している企業は毎日新聞にとって泣き所となるようです
問合せ 問合せ先一覧 / 毎日新聞に広告を出していた企業(日付別) / 毎日jpに広告を出していた企業 / 電話問合せのコツ
結果別一覧 ◎◎-◎-○ /  / ×(記号、数字、ローマ字) / ×(ひらがな) / ×(カタカナ・ア行~ナ行) / ×(カタカナ・ハ行~ワ行) / ×(漢字・あ行~か行) / ×(漢字・さ行~た行) / ×(漢字・な行~は行) / ×(漢字・ま行~わ行)
分野別一覧 製造業 / 製造業その他 / 小売、卸売 / サービス業、娯楽 / 医療、医薬 / 建設、不動産 / 金融、運輸、IT、その他 / マスコミ、出版
行政等一覧 行政、各種団体等 / 教育機関等 / 政治家、著名人
毎日新聞系列 【その1】 【その2】 【その3】 【その4】 【その5】 【その6】 【その7】 【その8】 【その9】
問合せ報告 毎日新聞関係の凸結果を淡々と張り続けるスレ7
※「電凸」とは「電話問合せ」のインターネットスラング(俗語)です。(詳細は用語集

対応評価の大まかな目安
◎◎ 広告打ち切り・今後広告を出さない・今後広告を出す予定はない
良対応・厳重な抗議
普通、中立対応・対応検討中、今後注視
保留・問合せの返答結果待ち
(3日以内に回答なければ×)
× 悪対応・無回答・処分は十分
毎日の姿勢を容認・広告続行



静岡県伊豆市

8/29 ○(十分に審議する)

「日本の母は息子の性処理係」毎日新聞が捏造記事129
http://changi.2ch.net/test/read.cgi/ms/1219845144/653
653 名前:可愛い奥様[] 投稿日:2008/08/29(金) 21:13:51 ID:qHHNkQRz0 
○○ ○○様 
日頃から、市行政に対しご理解とご協力をいただき、ありがとうございます。 
また先日は、市ホームページの問い合わせフォームにてご質問をお寄せいただき 
まして、ありがとうございました。 
頂戴したご質問について、下記のとおり回答します。 

●市は毎日新聞を購読しているか? 
現在市役所では、伊豆日日新聞、静岡新聞、日本経済新聞、毎日新聞、読売新聞 
、朝日新聞、産経新聞の7紙を定期購読しております。これは、幅広く情報を収 
集し、あらゆる角度から分析することにより、市政を適正に遂行するためであり、 
今後も継続して購読していく予定です。 

●(含教育機関)毎日新聞との共同行事(感想文、書道含む)があるか? 
確認したところ、現在市役所、市教育委員会ともに、毎日新聞との共催行事、ま 
たは毎日新聞社主催行事に後援している事例はありません。 
ただし静岡県教育委員会では、例年「読書感想画中央コンクール(毎日新聞、全 
国学校図書館協議会、県学校図書館協議会主催)」に後援しているとのことです。 

(伊豆の国市市長名での返信です。長いので2分割します。) 
「日本の母は息子の性処理係」毎日新聞が捏造記事129
http://changi.2ch.net/test/read.cgi/ms/1219845144/654
654 名前:可愛い奥様[] 投稿日:2008/08/29(金) 21:14:07 ID:qHHNkQRz0 
(伊豆の国市市長からの返信その2) 

●毎日新聞に広告を出す予定はあるか。 
市では今年5月に、毎日新聞社主催の「わが町PRコンクール」論文募集特集紙面 
への協賛という形での広告掲載を行いました。今後の掲載は未定ですが、昨年は9 
月、12月(今年1月)にも特集紙面への協賛という形で広告掲載を行っているため、 
今年も同新聞広告社より広告掲載の依頼があるかもしれません。 
毎日新聞社に限らず、市が広告の掲載を検討する場合には、事業の趣旨等に市が 
賛同でき、市政のPRにつながる事業かどうかが判断基準となります。 
○○様よりご指摘のあった毎日新聞「WaiWai英文コラム問題」については、マス 
コミ他社のホームページ掲載記事や「毎日新聞の英語版サイトがひどすぎるまと 
め@wiki」などの抗議サイト、毎日新聞社ホームページのお詫び記事等で確認さ 
せていただきました。 
この問題は、同新聞社が自身のホームページで語るとおり、「日本についての誤 
った情報、品性を欠く性的な話題など、国内外に発信」し続けた、「報道機関と 
して許されないこと」であったと思います。 
しかし同新聞社では問題のサイトをすでに削除し、再発防止に努め、「この問題 
で失われた信頼を取り戻すため、全力を尽くす決意」であると述べています。 
今後の市の広告掲載にあたっては、同新聞社の動向を見守りつつ、事業の趣旨等 
も市が賛同しうるものかを十分に審議しながら、判断していきたいと思います。 

                       平成20年8月29日  
                       伊豆の国市長 △△△△ 


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