Made-Up Japanese Sex Stories

捏造された日本のセックス・ストーリー


The good news: Everything you ever read about the sexual perversities of the Japanese may still by true. The bad: If you read it in the "WaiWai" column of the Mainichi Daily News, it probably isn't. The English-language version of popular Japanese newspaper Mainichi Shimbun has been inventing all its best kinky features, or rather deliberately mistranslating them from the original. As it turns out, moms are not blowing their sons to get them to study harder, there is no bestiality restaurant in Tokyo, and housewives probably aren't turning tricks in suburban coin showers. The paper vows to start over fresh by hiring women to scrutinize its seedy reporting, and the internal investigation was said to rival the Times's after the Jayson Blair fiasco. The editorial apology after the jump (it does no good to nettlesome national stereotypes that the URL actually ends with "So sorry").
以下略

これまでに目にした日本人の性的“変態”記事は事実かもしれない。しかし、MDN(毎日デイリー・ニューズ)で読んだ記事ならば、それは多分本当の話ではない。日本の主要紙の一つである毎日新聞英語版は、究極の倒錯世界をでっちあげて記事にしたり、オリジナルの記事を故意に誤訳して報じてきた。要するに、息子を勉強に集中させるために母親が性処理をしてあげるなんてことはないし、東京に獣姦してから食するようなレストランも存在しない。そしてまた、主婦が郊外のコインシャワーで売春するなんてこともないだろう。毎日新聞社は今後は女性を起用して怪しい記事もしっかりチェックできる体制で一から出直すことを誓った。同社内部調査は、かつてのNYタイムズの記事捏造事件「ジェイソン・ブレア事件」に匹敵するものと指摘した。以下、毎日新聞が7月20日付けで発表した「経緯報告と謝罪」を引用(省

ジェイソン・ブレア事件とは?

「ジェイソン・ブレア事件」とは、03年にニューヨーク・タイムズ紙のジェイソン・ブレア記者が50本近くの記事を他メディアから盗用、または捏造していたことが発覚した事件で、編集主幹と編集局長が辞任するという事態に発展している。
毎日「変態」英文記事問題 海外メディアも取り上げる 2008/7/23 J-Castより 引用
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