木登りカヴー/Kavu Climber

最初にカヴーを見たとき、ムルタニは仰天した。しかし彼らがどんどん出てくるようになるにつれ、ムルタニはヤヴィマヤが自分自身を守る能力を持っていることを疑わないようになった。

The appearance of the first kavu surprised Multani. As they continued to emerge, he no longer had any doubts about Yavimaya's ability to defend herself.

インベイジョン

枝の折れる音や葉の擦れる音がして、その直後にすさまじいうなり声が上がったんだ。 私の仲間は、上から降ってきた死を逃れる術すら無かったよ。
――エルフの吟遊詩人、タシーン

"There was a crack of branches, a rustle of leaves, then a tremendous roar. Our party had no chance as death descended from above."
――Taseen, elvish bard

第9版 第10版




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