任侠伝 渡世人一代記 攻略@wiki よくある質問

よくある質問










お金が貯まらない

  • 仕事で稼げるお金は微々たる量なので博打へ行く事をオススメする。
    賭場に登場するメンツは組み合わせによって「必ず勝つ」または「必ず負ける」キャラがいる様で、勝率の高いキャラがいれば同じ目に、逆に勝率の低いキャラがいれば逆の目に賭ければ勝率が高い。
    序盤は様子を見つつ、ある程度パターンが見えてきたら積極的に100両賭けていけばよい。
    「必ず勝つ」キャラよりも「必ず負ける」キャラの判定の方が強いらしく、両者が同じ目に賭けた場合は必ず負ける。この場合は逆の目に賭けよう。
    パターンを完全に掴めていれば一回の賭場で1000~2000両稼げる。

  • 賭場に岩松を連れて行くと、どちらに賭けるか助言する事があるがアテにならないため無視してよい。

  • 「大槌・小槌」のコンビは 賭けた目が必ず外れる という性質を持っているため、場に登場したら荒稼ぎのチャンス。
    大鎚・小槌が賭けた目と逆の目に賭ければどんどん稼げる。

  • 七章のばばやで販売される「打出の小槌」を装備すると、「博打鴨葱」の効果により 賭けた目が必ず外れる 「小槌」が賭場のメンツに必ず登場する様になる。
    最終盤の装備は高価なものが多いので、この時点で資金に難があるならばまずはこれを買うと良いだろう。



武器・道具・洒落が買えない

ばばやに行け。「見廻り」の宿場マップから入れる。(六章では多原の宿の東側にいる)
章ごとに売り物が追加されていくので新章がスタートしたら必ず見廻りに行くこと。
「○○の極」は該当武器の熟練を「極」にし、かつその武器をセットして店に行かないと売り出されないので注意。



技が増えない

技の習得にはその武器で敵を倒すと得られる熟練度を上げるのも勿論
グレードの高い武器を手に入れて使わないと上位の技を覚えない。
新しい章に入ったら、まずばばやに行って、良く使う武器を優先して早めに揃えてくのが吉。

素手ゴロ技に関しては、武器の買い替えではなく、章が進む毎に習得出来る技が増えていくので、
熟練度がMAXになったら無理せず使わなくてもOK。



○○が仲間にならない・手に入らない・仕事が発生しない

該当するイベントの発生条件を満たしていないため。

  • 「見回り」「火の用心」で町人ら全員と総当りで会話する(旅籠など建物内の人間含む)
    できればシナリオの節目ごとに総当りで話しかけるのが望ましい。

  • 「見回り」「火の用心」で発生するイベントを総当りでこなす

  • 侠っぷりを上限300まで上げておく

この3つを確実にこなしておけばある程度イベントを取りこぼす確率は減る。

おしごとは本編に関わるものは、表示されている仕事をこなしていけば追加されていく。
隠しアイテムや仲間参入に関わるものは、特定の仲間が参入している事や、火の用心、見廻りなどで
特定のイベントを解決することが条件になっている事が多いため、見廻りの火の用心は積極的に取り組んでいくべし。
お蘭を嫁にしたい任侠はほねやすめで遊郭に行くこと



仲間(子分)のほれっぷりを下げたい

おしごと中に仲間の体力が0になると任務終了後にその仲間のほれっぷりが27下がる。
「腕ためし」などでほれっぷりを下げたい仲間を一人だけ連れていき、
L2押しっぱなしでロックオンを外して走り回って敵を引き寄せてから囲んで叩いてもらうと効率が良いだろう。
「仲間不調」の効果がある衣紋を装備しておくと更に効率が良い。



序盤に加入した仲間(子分)が弱い・すぐ死ぬ

「道具」は仲間にも装備できるため、ステータス補正の高い「ういろう」「えれきてる」「蒔絵の印籠」など、
または「冬虫夏草」「高麗人参」「蛤蚧」等の自然回復効果のある道具を装備させてやるとよい。



ボスが倒せない

  • 反撃が手痛いので、崩し技で攻撃するのが安全。もろ肌ゲージも溜まりやすくなるのでお得。
    構え崩し・防御崩しを使える武器をひとつ装備しておくとよい。

  • 崩しが効かない敵の場合は「強い打撃」特性を持つ武器で攻撃すると、相手がガードしても強引にはずす事が
    できるのでコンボを一気に叩き込もう。

  • 受け技による反撃が手痛い場合はこちらも受けでカウンターを狙うのもいいが、
    ゲタは「受けされない」という特性があるので強引に攻め込むことも出来る。

どうしても勝てない時は武器の特性を把握し、状況に応じて使い分けよう。
それでも駄目なら腕試しで体力と腕力を鍛えろ。