さくら姉ちゃんの休日

「さくら姉ちゃん…何してるの?」
大波くんの前には三角木馬に乗った私の姿があった
「え?これは…大人になればわかるよ、だから早くお外に出てなさい」そして私自身とってもこのとき冷静だったと覚えている
…………
「山田父さん、大人の女の人って三角形の板の上に乗るのが好きなの?」「えっと…なんと言えばいいか」「小波お前、部屋に入るときはちゃんとノックしてやるでやんす…」
「不安だからもう一回見てくるね!」
「あっこら待つでやんす!……お姉さんとやら、ご愁傷さまでやんす…」

ああああ~!!見られた!三角木馬!
昔からやってた内緒の趣味だったのに!
確か最初始めたのは小学五年でだったなあ…
「お父さん、それなに?」ってのが始まりだったなあ…
「これはね、ぜっったいに触らせるわけにはいかない!危ないからね」
そんなにまで言われたのにたしか私はその夜に忍び込んで…
「これの上に乗っかって…!?いつっ…!……気持ちいい…」三角木馬の角が私のクリトリスにうまくフィットして当たってくる
もちろん重力は下に行くから痛さもあったけどそれ以上に
骨盤にカツリと当たってくる快感に私はどっぷり溺れていった
「でもたしか最初の木馬は火事の時に燃えてなくなっちゃったのよね…」
しかし私は才葉グループの娘
ありとあらゆる手を尽くして三角木馬を見つけようとした
しかし私は当時10才になったばかり
そんな私に三角木馬を教えてくれる人なんて見当たらない
鉄棒や登り棒で代用してみてもやはり三角木馬には敵わない…
そんな時だった
「わんこちゃん…!」
わんこちゃんが穴堀をしているときに変なものを見つけたと言うので見させてもらいに行ったら
それは三角木馬だった
すぐわんこちゃんと骨百本で交換して
私の地下室へ仕舞いこんだ
「……んだけどなあ…」
今日はうっかり鍵を閉めるのを忘れてしまい、三角木馬に乗ってるところを大波君に見られてしまった
「……三角木馬は気持ちいいんだけどなあ…」そういいながら自然と私は三角木馬に乗っかった
もう大波君も帰っただろう
「んんっ…ああっ…!!」
腰から下はフリーフォール状態
私の股が木馬にどんどん食い込んでいく
「私は着衣派なのよね~」三角木馬に乗るとき着衣派と直接派が分かれていて、私は着衣派なのだ、理由は
「布が入ってくる感覚がたまらないのっ…んっ!」上半身をうまく動かしてクリにも刺激を与える
コリッコリッと動いていくともう頭がおかしくなる「……~!~!」
更に私の三角木馬には秘密兵器が備わっているのだ
「スイッチオン!」ロデオ機能♪
「才葉グループのアダルトグッズ班のっ!作ったっ!んっ!ロデオ三角木馬ぁあっ!ひぁっあっあっあっあっ!」木馬が縦に揺れながら前に移動する、もちろん刺激は数倍のものとなり「ひゃあっ!あっ!んぎぃっ!」
中と言う中を刺激して回る
「もうらめぇ…っフィニッシュす」「お姉ちゃ……」
大波くぅうううううううん!!!!!
今は…らめえええぇ!!
「イクウウウウウ」もう遅かった
私は思いっきりマン汁を放出してしまい
あろうことか大波君の顔面一面を汁まみれにしてしまった………
「……お姉ちゃん、お漏らししたの?」「いっいやっ、これはお漏らしじゃ無くてねえっと…大人の…」
どうやって言い訳しようか
まあ股から汁を出しながら弁解してる時点で痴女全開な気もする…
と思ったら大波君が顔についた汁をペロッとなめている
「なっ、なにしてるの!?」
「え?おしっこと色が違うからなんなのかなって思って…」
「……~~!!」もうダメだ…
大波君も乗せるしかなあい!
「大波君も乗ったら出るよ!」
「えっお姉ちゃん何をしてるの」私は思いっきり大波くんを持ち上げて
三角木馬に座らせた
「んひゃあああああ!!!」さあどうなる!?「……気持ち…いい…」
ようこそ、三角木馬の世界へ
恐らく大波くんを覆ったのは
アナルへの衝撃と快感だろう……
「どう?気持ちいいでしょう?これはね?ストレスを解消する道具なんだよ」これでごまかせるか?「ふぅん!そーなんだ!」やったあ!ピュアでよかった大波くん
「さっきのはね……機械が古いからちょっと中に溜まってた水なんだよ」
「へえ~そっかあ、おしっことかお漏らしとか言ってごめんね?」「ううん!最初はみんな勘違いするからね!」大人は嘘つきなんだ…大波くん
それから大波くんは時々三角木馬をストレス解消に使いに来るようになりました
「……めでたしめでたし♪」