金鵄武者


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元ネタの候補


日本書紀

 きんし【金鵄】 日本語

『日本書紀』に登場する金色のトビ。八咫烏(ヤタガラス)と同一視されることもある。
神武天皇の東征の際、神武の弓に止まり、身体から光を発して長髄彦(ナガスネヒコ)率いる敵軍の目を撹乱。神武天皇の軍勢を助けた。


注釈

弓が装備可能なのは、上記の弓に止まったというエピソードを踏まえていると考えられる。




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