V-ACTの利用方法


※上記の広告は60日以上更新のないWIKIに表示されています。更新することで広告が下部へ移動します。

V-ACT Tutorial


ここでは、最低限V-ACT1.0を扱うための情報が載っています。V-ACT3.0以降は、基本的に音楽編集のスキルがほぼ必須ですので、技術供与のお願いがあれば教えることとします。

V-ACT1.0。V-ACTの元祖である、一番最初に考案されたやり方です。基本的に、音源自体の加工は闇々はやえもんで行います。
あとは全部RadioLineで混ぜるだけですからそれほど難しくはないでしょう。

1 MP3など、好きな音源をはやえもんにドラッグドロップして取り込む

2 まず上の「エフェクト」から、ドラムの耳コピを選択し、ドラムの音だけになったら保存します。

3 次は、さっきと同じ要領でベースの耳コピを選択し、ベースの音にして保存。

4 いったんもう一度ベースの耳コピを選択して、元の状態に戻した後、そこから「エフェクト」で「ボーカルキャンセル」をかけます。それをまた保存。

5 保存したファイルを「Radio Line」を利用して、同じタイミングで鳴り出すように並べます。

6 何度か試聴を繰り返して、トラックあたりの音量を調整して「これでいいな」と思ったら「ファイル」の「wav音源として出力」をクリックして出力。


あとは動画にして混ぜたりして、お好きにご利用ください! 以上です!


こんなんじゃ物足りねえよバーカ という方に。


V-ACT3.0以降の技術供与を受けるための予約フォームです。あなたのSkypeのコンタクトIDと、教わりたいバージョンを書いてください。
最低限、「SoundEngine」「WaveEditor」「RadioLine」「闇々はやえもん」
これらを使いこなせることが最低条件ですので、まず1.0を学んだ後に前者2つをそれなりに使えるようになってから依頼してください。
いちいち手取り足取り教えるのは面倒くさいので。

もうひとつ。7.0以降では、さらに多数のソフトを使う上に複雑化しており、技術提供に大幅な時間を割いてしまうので、
用途によっては供与を行わない可能性があります。(なお、商用利用でも、ソフトウェアの利用規約に抵触しない範囲であれば供与します。ただし、SoundEngineは利用不可になります。)
名前:
コメント:

すべてのコメントを見る