四龍騎士団 (しりゅうきしだん)


聖刻騎士団・南部方面軍の別名。東方?南部域を担当する。
南部は気性の荒い人間が多く、内外の紛争が昔から絶えない土地柄である。
抑える側にそれらに勝る勇猛さを要求されるため、結果的に四方面軍最強といわれる。

軍旗の意匠は、聖華を背にして剣を咥えた二匹の龍。

前身は青龍騎士団?

制式狩猟機はラグ種で、現在はその中でも重装甲のアッシャー・ラグが主力機である。

小騎士団


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