八聖家カムリ家当主グッテン・カムリの息子。
聖刻騎士団聖四天王の一人で「西部の餓狼?」と呼ばれる操手
聖四天王戦ではランバー・ウォルンを駆り、その機体特性を生かした「黒狼剣?」を見せつけた。
「東方編」では「クーフーラン」を駆っている。東方?西部?域の動乱に対して独自に活動していたところで、クリシュナと出会うことに。