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4年制大学を来春卒業する就職希望者の内定率が10月1日時点で68.1%になり、8年前の水準まで回復したことが10日、厚生労働省と文部科学省の調査で分かった。中小企業が多い中国・四国や九州で高い伸び率となり、全国的に雇用環境が改善した。採用活動が9月半ばから始まった高校生は生徒が減るなか、就職希望者が増加しており、内定率は9月末時点で48.4%と4年連続で上昇した。

 厚労省は「景気回復に加え、団塊世代の大量退職を目前に企業が採用に積極的になっている」と分析している。

 調査は2007年3月に4年制大学を卒業する就職希望者から無作為に4770人を選んで、10月1日時点での内定率をまとめた。

 大卒の内定率は前年同期を2.3ポイント上回り、3年連続で改善。調査開始の1996年以降、この時期の内定率は03年の60.2%を底に上昇しており、今回は98年の水準(67.5%)まで高まった。
http://www.nikkei.co.jp/news/shakai/20061110AT1G1001Y10112006.html

3割はどうすんのょ


カテゴリ: [メモ] - &trackback- 2006年11月10日 22:46:06
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