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「てめぇら、相当俺を怒らせるのが好きみたいだな…?」
フィリップ・D・ブランシュフォール
Philippe de Blanchefort
フォートレス/インペリアル 23歳 一人称:俺 165cm 右利き 武器:槌→砲剣


口調が荒く怒りっぽいが仲間思いな性格。
普段真面目なくせに沸点が低いせいで一度キレると手がつけられない。こんなんでも一応リーダー。
キレると「ぶちかますぞ」の言葉とともに手も出る。
タルシスの外れで倒れていたアルノーを介抱したりとお人好しな部分もあると思いきや、
実際は周りが思っている以上に弁えた性格をしており、それが最善策だと思えば仲間に手を出すこともある。
ユーグとは相棒のような仲。それ以外の感情も持っているようだが…?
同年代の男性より背が小さめなのが地味にコンプレックスらしい。






※ネタバレ注意
故郷は帝国であり元帝国騎士。
かなり上階級のの貴族の出だが、それが切っかけか18歳の時帝国の世界樹に関する思惑を知ってしまい食い止める方法を探す為帝国を逃げ出した。
封印があり第4大地から抜け出せないはずが、気がつけばタルシスの外れ、森の廃坑で倒れているところをユーグと共に発見された。
本人は気付いていないが、ユーグが第1大地に飛ばされる際封印の近くにいたため巻き込まれたものと思われる。
第4迷宮でローゲルに帝国から逃げた裏切り者だとバレてしまい、一時は自決も考えたがユーグの言葉で考えを改め、ローゲルを諭した。
(その後のイベントではローゲルをぶん殴っている)
2つ離れた妹が居るが本人は帝国を逃げ出したことにより軽蔑されていると思っている。