ラズマ戦役


812年のダカイト・ラズマ帝国の勃興から南下に関する831年までの戦争を総称してラズマ戦役と呼ばれる。
この戦争によって、西方北西部に20以上も分布していた古王朝?が大河流域の数カ国を残して滅亡している。