TOAのティアタンはメロンカワイイ SS > スレ6 > 短編2(エロネタその他)

※上記の広告は60日以上更新のないWIKIに表示されています。更新することで広告が下部へ移動します。

65

アニス「ルーク風呂空いたよ〜」
ルーク「わかってるよ。今行くとこだったんだ」
ア「ふーん(・∀・)ニヤニヤ」
ナタリア「不潔ですわ。早くお入りなさい(・∀・)ニヤニヤ」

ル(ぬぎぬぎ)
ガラッ
ティア「きゃっ!!!?」
ル「うわっ!?テ、ティア!?ご、ごめん俺何も見て無いから」
ルークが出て行こうとしたとき、ティアが言った。
テ「…………ま、待って」
ル「…………へ?」
テ「…ルーク、い、一緒に入ろ…////」
ル「………う、うん」

テ「…あんまり凝視しないでよ////」
ル「……だって綺麗だから…」
テ(////)
ル「……さっき自分で胸揉んでたよな…?」
テ「……ル、ルークがメロンメロン言うから、ルーク大きいのが好きなのかと思って…アニスが揉んだら大きくなるって言ってたから…////」
ル「………」
テ「………」
ル「……手伝おうか?」
テ「……ばか……」

113

ティア「ルーク君、ここの名前は何て言うのかな?」
ルーク「○、○○○○○です////」
ティア「正解ね。次はここよ。ここの名前もわかるわよね?」
ルーク「お、お○○○です」
ティア「正解よ、ルーク君は優秀だからご褒美に何でもしてあ・げ・る。」
ルーク「な、何でもいいんですか!?」
ティア「ええ。何でもいいわよ。何をして欲しいのかな?」
ルーク「ならぼ、僕のお○○○○をせ、先生のお○○○に入れてもいいですか?」
ティア「・・・いいわよ。じゃベッドへ行きましょ」
ルーク「は、はい、先生」

ルーク「いやーティアってばノリノリだったな。なんていうか無垢でかわいい少年を手当たり次第に襲う先生って感じで」
ティア「・・・・・・・・・・・・・・・」
ルーク「テ、ティアもしかしてお、怒ってるのか?」
ティア「ルーク!!!!」
ルーク「はっ、ハイ!!」
ティア「・・・私が体を許すのは今までも、そしてこれからもルーク・・あなただけよ」

217

ルーク「うわああああ」
ティア「ルーク、力を抜いて…そのまま…」
ルーク「ああ!・・・・ふうっ」
ティア「まだまだ練習が必要ね」
アニス「はうあっ!二人の大事な所を見てしまっちゃいました〜」
ルーク「?何言ってんだアニス?」
ティア「私達はただ、超振動を制御するための練習をしていただけよ」
アニス「怪しいな〜」

ルーク「ありがとうティア」
ティア「途中でごまかせてよかったわ」
ルーク「いつもは俺が教える立場だけどなw」
ティア「///・・・ばか・・・」

237

部屋へ帰るとルークは酷く怯えた表情で、クローゼットの中で震えていた。なぜだろう? 理由はすぐに分かった。
床に染みができている。それに鼻につくアンモニアの臭い。
「大声を出したりしたら、だめよ」 口枷を外すために、ルークにお願いする。彼は震えるばかりで、反応を見せてくれない。
私は、さらに念を押した。ルークの目をじっと見つめて。
「だめだからね」
こくこくと、ルークは短く何度も頷く。私は口枷を外した。
「ご、ごめん……」
ルークは口の周りによだれを垂らしながら、喘ぐように言った。
「粗相しちゃったのね。だいじょうぶ、怒ったりしないから」
私は、ルークを安心させるために笑顔を作った。
「そ、それで……」
言いづらそうに口ごもる、ルーク。
「あぁ、またしたくなっちゃったのね。おしっこ」
私が代わりにはっきり言ってあげると、ルークは顔を真っ赤にした。
「うん……もう、我慢できない……」
「分かった。ちょっと待ってて」
「え?」
戸惑うルークを残して、台所へいく。持って帰ってきた物を見て、ルークは困惑の色を深くした。
「これにして」
ルークの前に銀色のボウルを置く。
「な、なに言ってるんだよ……? トイレにいかせてくれよ」
「だめ。この部屋から一歩も出ないって、約束でしょ」
「そ、そんな……」
「ほら、早くしないとまた漏らしちゃうよ」
私はルークを、股を開いた格好でしゃがませた。手は後ろ手に拘束してあるので使うことはできない。
「できない……。こんな恥ずかしい格好で、見られながらなんて、できるわけない……」
「恥ずかしがる必要なんてないわよ。私はルークを見ているって約束したでしょ。そうして、全て受け入れてあげるから」
ルークはしばらく呻きながら耐えていたが、やはり限界だったのか、おちんちんが震えておしっこを出し始めた。
「ふふっ」
ボウルにおしっこの当たる派手な音が、部屋に響く。
ルークはこぼさないように、必死におちんちんの位置を調整している。可愛らしい。
放出が終わると、ボウルには薄黄色の液体がたっぷりと溜まっていた。
「たくさん出したわね」
おしっこしたままの格好で苦しそうなルークを、座らせてあげる。
「あの……水が欲しいんだけど……」
ルークが遠慮がちに言ってくる。
「出したばかりで、今度は入れたいの?」
朝からなにも口にしていないから無理もない。
「だったら、〝これ〟飲んでみる?」
私はルークのおしっこの入ったボウルを、彼に見せつけた。ルークの顔色が真っ青になる。
「ふふっ、冗談だから笑ってよ」
「………」
私はおかしくて笑ったけれど、ルークはちっとも笑ってくれなかった。
「…ばか…」

247

王様だーれだ!
ガイ「ハイハイ!俺、俺、5番はナタリアの水着を着る!」
その時、ジェイドが立ち上がった・・
一瞬にしてその場が凍りつく。
ジェイド「お手洗いです。残念でした!」
アニス「はうぁ・・あたしだ」
ギャハハハハ
ルーク「何だそれ、おませさんだなチビ助ギャハハ!!」
アニス(ぐぐぐ・・月夜だけとは・・)
ティア(よくこんなつまらない遊びに夢中になれるわね・・)
よーし次だ次、王様だーれだ!
ルーク「俺様だ!」
アニス「ティアちょっとコレ持ってて」
ティア「えっ?ちょっとアニス」
ルーク「よーし、凄い命令するぜ、二番は王様とファック!」
ガイ「マジかよwルークになら抱かれてもいいぜ」
ジェイド「勘弁して下さい」
ナタリア「私ならルークは死罪でしたわ・・」
ノエル「びっびっくりした、私は違います」
って事は?冗談だろ・・アニスなら犯罪だぜ?
アニス「ティアだよ、ティアとファック!ファック!」
ルーク「ちょちょちょっと待て!ティアは参加して無いだろ!」
アニス「ほら・・」
ティア「ちょっと、私、違うの・・その・・これ?二番?」
ティア(やだぁ・・かぁぁぁぁぁ)
ルーク「俺、その・・ティア・・違うんだ」
ナタリア「空気が変りましたわ・・」
ジェイド「やれやれ」
ナタリア「ハイ!コンドーム!うしし」
ティア「ちょちょっと!みんな何処行くのよ置いて行かないで!」
ルーク「ティア・・おっ俺・・」
ティア「貴方まで何なのよ!ばっばか・・」

289

「てっティア・・潮を吹いたよ?」
「そうよ・・そうやっていじると吹くの」
「ゴクリ・・ひくひくしてる」
「ちょっとルーク・・駄目よ」
「さわってもいい?」
「駄目!絶対駄目!」
「ちょっと何指入れてるのよ!」
「早く食べたい・・」
「もう・・ばか」





食材追加→ 二枚貝

355

ガチャ
る「ティア、起きてる?」
て「スー、スー」
る(寝てるか・・)
(可愛いな寝顔・・ティア・・)
「ティア・・」
て(ん・んん・・あれ?ルーク?)
る「俺、ティアの事好きだよ、愛してる。放したくない。」
(・・・へへ、恥ずかしいな)
て(!!!・・ルーク・・私・・嬉しい・・大好き)
る(ティア・・ゴクリ・・ほんと綺麗だ・・はぁはぁ)
て(?)
ゴソゴソ
る(こっこれは・・ティアのリップ・・)
て(・・・)
る(ぬりぬり・・はぁはぁ・・甘い)
て(・・・やっぱり、もぅ・・ばか)
る(ごくり・・はぁはぁ・・ティア・・ぬりぬり)
て(!!!・・ちょちょっと!!何処に塗ってるのよ!・・・最低だわ、思春期の男の子丸出しじゃない・・
さっきまでの乙女のときめきは何だったのよ!ぐす、お気に入りのリップだったのに・・
もう処分するしかないわ・・ケテルブルグにしか売ってないのよ!ルーク・・覚えてなさい!)
る「ティア・・はぁはぁ」
(どんな下着を着けてるんだろう?・・!凄い、凄いよティア!ごくり)
て(!ちょ、ちょっと・・やだ)
る(・・・ごくっ)
て(!!・・駄目よルーク!それだけは・・ぐすっ・・生まれ変るって言ったじゃない・・)
る「だっ駄目だそんな事!最低だ!」
て(ルーク・・そうよ、何とか人としての最低限の誇りは持っているのね・・安心したわ・・
って・・さっきの行為は最低じゃないの?ばかっ!)
る(ティア・・綺麗な唇)
て(今度は何?顔を覗き込んでるの?段々身の危険を感じてきたわ・・どうしよう)
ちゅうぅぅ
て(・・ファーストキスだったのにぃ・・・私のリップの味がする・・ぐすん、でもちょっと興奮したかも)
る「ティア・・大きい・・ごくっ」
て(視線が突き刺さってるわ・・お願いルーク、止めましょうね!)
もみもみ
て(やっぱり・・もぅばかっ!知らない!最低・・はぁはぁはぁ)
る(・・・ティア・・見たい・・ごく)
て(・・メシュティアリカ怒りなさい!彼にこれ以上許させてはいけないわ!拳を振り上げるのよ!)
る「こっこんな駄目だ・・ティアが可哀想だ!」
て(ルーク偉いわ!・・でも第4ボタンまで外れてる・・貴方の理性は本当に紙一重ね・・怖い)
る「ティア・・俺・・もう駄目だ、抑えきれない・・」
て(・・・ルーク・・もうそれはラインを超えてしまってるわ・・ぐすっ、枕の下にナイフを仕込んで
置いて良かった・・オラクル相手じゃなく、彼に使う事になるなんて・・うう)
ガチャ
!!!!
み「みゅうう・・ご主人様、ティアさんの部屋で何してるですの?」
る「しぃぃぃぃぃ!ミュウ、さぁ一緒に出よう、そろりそろり」
カチャ・・
て「ルーク・・私、何か大事な物を失った気がするわ。でもちょっと・・残念・・はぁはぁ・・あふん」
−−朝−−
て「・・・・・・」
る「なぁ?ティア・・機嫌悪い?」
て「ルーク!もう一度貴方に言っておくわ・・一度失った信用を取り戻すのは難しいのよ、解って!」
る(ガクガクガク・・)

780

ティア「ルーク私のどこが好き?」
ルーク「おっぱい!」
ティア「・・・他には?」
ルーク「おっぱい!おっぱい!」
ティア「ルーク・・・」
ルーク「おっぱい!おっぱい!」
ティア「・・・おっぱい!おっぱい!」