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表vs表

攻撃値が高い方が勝利

攻撃値が低い方が破壊される

勝利側-敗北側=敗北側プレイヤーへのダメージ

攻撃値が同じなら両方のカードが破壊される

戦闘が終了すると、戦闘を仕掛けたカードは行動済みになる。

表vs裏

表(攻撃値)-裏(守備値)=0 の場合、ダメージも破壊も無し

表(攻撃値)-裏(守備値)=+ の場合、裏のカードは破壊される
(プレイヤーへのダメージは無し)

表(攻撃値)-裏(守備値)=- の場合、差分だけ表のカードの
プレイヤーへのダメージ
(表のカードは破壊されない)

その他

戦闘にはカウンターステップがあり、戦闘開始直前に
戦闘を仕掛けられた側のプレイヤーは魔法や武装カードを
使用することができる(ユニットの表/裏の表示切り替えは不可)

ユニット以外のカードが戦闘を仕掛けられた場合
破壊されてしまうが、プレイヤーへのダメージは0
(必要ない魔法カードなどを盾がわりにつかうこともできる)

裏表示で場に出たユニットは相手に何のユニットであるかわからないが
一度戦闘を仕掛けられると、戦闘の結果がどうであれ
なんのユニットであるか相手にわかるようになる。

表/裏を切り替えるのは、何度でも可能