マルスの特徴


※上記の広告は60日以上更新のないWIKIに表示されています。更新することで広告が下部へ移動します。

攻撃面

  • ほぼすべての技に武器判定があり、リーチも長い。
  • マルスはほとんどの技に剣の先端判定があり、その場合与ダメージやふっとばし力が大きくなるため、常に先端の間合いを意識しながら立ち回れると良い。
  • 全体の行動の後隙が大きいため、技の一つ一つを的確に当てることが要求される。
  • 空中技が全体的に優秀なので、下投げや横B上〆、SJ空上などで浮かせてからの空中追撃で火力を取って戦う。
  • 優秀な牽制技としてSJ空前があるがこればかり振っていれば良いというわけでもなく、動こうとする相手の眼前に置いて引っかけるという意識を持つ。
  • 全体的に前回避に弱いため、引き行動や、前回避読みの行動も頭に入れておく。
  • 歩行速度が全キャラトップであるため、弾幕を張ってくるキャラに対しては歩き行動も重要になってくる。
  • 崖外での復帰阻止がとても優秀、斜め下の相手には空前、斜め上の相手には空後などのように使い分けていくと良い。
  • 崖上り狩り行動も優秀、その場上りにD掴みや横スマ、回避上がりに上スマ、ジャンプ上りに空中技など相手の行動を読みながら振る技を選択する。
  • 下強でダウンさせてから、有利な読みあいへと持っていける。
  • その場起き上がりに横スマ先端を刺すことも可能。

 

防御面

  • 横回避の全体フレームが長め→回避後の硬直時間が長く、意識されると簡単に狩られてしまう。
  • ステップの距離も長い部類に入るので、走り出してからダッシュしてからガードができるまで時間かかる。
  • 浮かされてからの空対地がめっぽう弱く、どれだけ安全に着地できるかが重要になってくる。横B1段止めやNBを使ってのベクトル反転(空中ダッシュ)を使って着地場所やタイミングをずらしていく。着地狩りが強い相手に対しては素直に崖につかまりにいく。→ベクトル反転 
  • 崖上り行動も苦手なので、一つの行動を選択し過ぎないようにして、戦闘の中でいろいろな行動を相手に見せていく。
  • 対空において優秀な攻撃がそろっている。