降り際空中N攻撃連携


※上記の広告は60日以上更新のないWIKIに表示されています。更新することで広告が下部へ移動します。

降り際空中N攻撃1段目からの連携

 

・空中N攻撃1段目→上強

相手が30%溜まっているあたりから繋がるようになる。30%以下でも暴れつぶしになる。いずれにせよ、上強を当てた後の状況はかなり有利。位置と相手の%によっては上強が先端に当たって撃墜することもできる。ヒット確認が簡単なのでガードされていた際、または外れていた際は別の行動をする。

・空中N攻撃1段目→横スマッシュ

相手の掴みが届かない距離での降り際空N1段目をシールドでガードされた際、相手のガードキャンセル掴みが外れたのを確認して横スマッシュを当てるといった行動選択肢が存在する。距離が適切なら横スマッシュが先端ヒットする。

ガードしたらすぐ動くような相手ならば、降り際空中N攻撃から横スマッシュに当たりやすいと思われる。横スマッシュの先端をガードさせればノックバックと長いヒットストップによって確定反撃を受けずらいので、空中N攻撃1段目の後に横スマッシュの先端の間合いに着地できるようになるといいかもしれない。

・空中N攻撃1段目→横強

上記の横スマッシュよりもこちらのほうがリスクが少ない。相手が横強で撃墜できそうなときはこちらを選択しよう。

・空中N攻撃1段目→上B

空N1段目が当たった際に、相手を安定して撃墜したいときに用いる。