弱1段目連携


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弱攻撃の1段目を当てると、根元では相手が斜め前に、先端では上に浮く。そこから様々な連携に繋げることができる。

弱1→空前連携…

弱を当ててから最速で空前を出す。タイミングが合っていると相手が空中ジャンプを出していてもヒットするので、空中ジャンプを消費させながら吹っ飛ばすことができる。ただし、ジャンプによる上昇速度が速いキャラには空前が当たりにくい。なので大ジャンプから少し遅らせて空前を振る。復帰力が弱いキャラクターはそのままバーストする可能性もある。

弱1→微ダッシュ空上連携

主に空中ジャンプで暴れる相手を咎める。空中上攻撃がヒットした場合は大抵相手の空中ジャンプは消費されているので、相手に空中ジャンプが無い状態で着地狩りができる有利な状況を生み出すことができる。

※微ダッシュをするのは位置調整のため。

弱1→横スマ連携…

上記の空前連携、微ダッシュ空上連携によって空中ジャンプを潰す行動を見せた後、相手が暴れるようになると横スマ連携が通るようになる。弱攻撃1段目の浮かせ方からしてかなりの確率で先端ヒットするので、あまり見せず、ここぞという時に使う。

弱1→上強連携(相手の%によってはコンボ)・・・

 入力のタイミングがシビアだが、相手の%によってはコンボカウンターが回る。(120%くらいであらかた回ります)

上強の先端に当たれば撃墜することもできる。ただし前述通り上強を出すタイミングがシビアなことと、上強の先端に当てるのが難しい。(弱1の根元を当てると上強の先端部分に当たりやすい。)