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  • 自称エース様
  • 入団時からの活躍は確かにエースといえるものだが、活躍した翌年はイマイチなことが多いため、「自称」がつく。
  • ピッチング以上に期待されているのがバッティング。野手顔負けのスイングで一発がある。そのためついたあだ名が「主砲」。実際、広いナゴドでHRを打ったことも。そのバッティングへの期待感は、ある日の監督をして、打撃に難のあるODAにバントをさせ、2アウトから川上に打たせたほど。(結果は凡退)
  • ローカル特番などで天然っぷりをいかんなく発揮。「マウンドの宇宙(コスモ)」と称される。参考>光る!スポーツ研究所新春SP シンクロクイズ大会
  • なお、上記番組内にて(一応大卒であるにもかかわらず)基本的な漢字どころか片仮名の表記にすら不自由している事が判明した。
  • 明治大学の後輩である妖精にナメられている節がある。
  • 公式サイトでは最初の画像がバッティング練習のもの。さすがは主砲。
  • 人前で帽子を取ることが少ない。理由は察してあげてください。
  • 機嫌がいいとインタビューでの第一声が「ウッス!」になる。
  • 中日銭闘員トップ2の一人。
  • どういうわけか日本シリーズではセギノールに一発を喰らわれるのが好きなようだ。しかも2年連続。さらに昨年最終戦から2試合連続被弾である。
  • 2007年CS第2ステージ(巨人戦)では4打数2安打の活躍。超必殺技「カワカミバスター」も飛び出した。
  • 2008年開幕戦、チーム初HRをナゴヤドームで放つ。やっぱり主砲である。ちなみに初打席で1点ビハインド。1人で取られたら取り返すをやってのけた。
  • 球団ホームページの『Live!Dragons!』でも、本塁打王と書かれている。球団側も主砲と認識している模様である。
  • 2008年オフ、とうとうFA宣言。ちなみに米スポーツ専門局がランク付けしたFA選手ベスト50の中では42位らしい。上原は22位。
  • 2009年1月14日 米大リーグ、ブレーブスへ入団決定。アメリカでも本塁打王を期待しています。
  • 2009年5月13日 メッツ戦の延長12回に代打で起用された。相手投手は高橋建。結果は空振り三振だったがメジャーに行っても主砲である。
  • それから約2週間後の5月31日、控え野手が2人残っている状況で2度目の代打起用。どうやらブレーブスは投手としてよりも主砲として期待している模様。
  • あちらのチームメートには「ケイケイ」と呼ばれている(本人ブログより)。
  • 2012年、中日に復帰するも…




2008年のオールスターにてマサカリ投法を披露するエース様




さようなら憲伸。今までありがとう。