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ドアラでも分かる便利なD専用語集-【か行】


回収 (かいしゅう) 世界のバント王にして、球界随一の駄洒落王として知られる川相コーチがダジャレを言った場合、D専の住人は責任を持って川相コーチを回収しなければならない。回収時には主に井端選手AAがその任務に当たる。
グランドで現役時の川相さんが「井端はいいバッター」と駄洒落をとばしたところ、通りがかった井端が「川相さん、試合中なんだからベンチに帰りますよ。」と回収した故事から、井端AAが回収の任務にあたるようになった。(とされている)

会長 (かいちょう) 元がついたら井端、前がついたら井上
2008年からは荒木が選手会長となり、呼び名が浸透しつつある。
または馬会長。

カウントさん (かうんとさん) 試合の詳細を実況する人。ヤフーの一球速報より早い。常時何名かいてコテさんが登板することが多いが、名無しさんや即席のコテが担当することもある。「カウントはD専の華」とも言われ、オールスターでは多数のカウントさんによるカウントリレー「カウントオールスター」も行われる。カウントする人によって表示の仕方や選手情報の有無などあって、そういった部分も楽しみの一つである。
海外からの閲覧者や野球の観戦できる環境に無い人にとって、とてもありがたい存在。
主なカウントさんはこちらを参照。

カッタデー (かったでー) 阪神が試合に勝った時に貼られる大型AAのこと。以前は荒らしとして無秩序に貼られていたが、現在は一人一回というローカルルールがほぼ守られている。
他にもバリエーションは多く、「マケタデー」や「ユカタデー」などがある。中日版として「~ガネー」もあり、試合後のとらせんなどに出現している。
また、ほかのセリーグ球団のAAも出現しており、各球団の個性を垣間みることができる。ただし、楽しめるかどうかは個人差が大きい。

河合楽器 (かわいがっき) 山井大介投手久本祐一投手の同期組のこと。二人とも河合楽器出身だからというそのまんまな名前。山井→久本への継投は「河合楽器リレー」とも呼ばれる。

カワカミバスター (かわかみばすたー) 2007年CS第2ステージで主砲が見せた必殺技。ノーサインで決めるとはさすが主砲である。ちなみに競走馬のカワカミプリンセスとは何の関係もない。

川又 (かわまた) チャンステーマ。
もともと川又米利選手(現中京テレビ解説者)の応援歌だったことから。
この曲だけはちゃんとした応援歌歌詞がある。
なお、元曲は川口オートレース場の公式ソングである「ぶっちぎりの青春」という曲。
曲のノリ、相手へ与える恐怖、縁起の良さが相まって非常に人気のあるチャンステーマ。

からくり (からくり) 東京ドームのこと。
高く上がった外野フライがHRになったり、人工芝で転んだり、スタンドからビームが発射されたりと、いろいろ仕掛けがあることからつけられた。

奇襲 (きしゅう) 何事も油断せず相手をよく調べ、ぬかりなく準備して勝負事に挑むべき、という意味の教訓。

キシリクリスタル (きしりくりすたる) 監督の隣に置いてあるのど飴のこと。ちなみにミルクミント味である。テレビからでもはっきりと商品名がわかるが、球団との関係は不明。

奇跡 (きせき) 
①全く期待していなかった打者が、大事な場面でヒット(特に適時打・本塁打)を打つこと。
李炳圭が本塁打を放つ事。

帰宅モード (きたくもーど) 大量得点を奪った後の回の攻撃が淡白になること。

記念日 (きねんび) なぜか相手チームの記念日や一大イベントがある試合に当たることが多い。やさしい中日はよく空気を読んであげる。
2007年は巨人の球団通算5000勝(5月2日)、楽天のルーキー・田中将大投手の初完封勝利(6月13日)、広島・前田の2000本安打達成試合(9月1日)に劇的な敗北を喫して花を添えた。空気読みすぎ・・・

キャッチャー森野 (きゃっちゃーもりの) tanisigeの次の正捕手をどうするか、という議論の最終結論。ちなみに中継ぎがいなくなった場合もピッチャー森野でおk。さすがみんなの壁。

きゅん (きゅん) 浅尾拓也投手のこと。

グラスラ (ぐらすら) グランドスラム、満塁ホームランのこと。

クワガタ (くわがた)
山本昌がこれを飼育して本業としているもの。
②D専の荒らしの一人。試合前に現れてコピペなどを駆使して住人を貶めるのが趣味。スルー推奨。

下駄 (げた)
ホモ専における福留の呼び名。
2007年4月頃の実況で「福留打てよ、下駄の裏みたいな顔しやがって」と言われたのが受けてそれ以降は本名で呼ばれることすら無くなった。渡米した現在でも相変わらず下駄呼ばわりされているようである。

月間MVPのジンクス (げっかんえむぶいぴーのじんくす) 月間MVPを獲得した次の月は活躍しにくい、というジンクス

月ドラ (げつどら) 月刊ドラゴンズ。ドラゴンズ情報満載(?)の月刊誌。
2006年までのドラゴンズっぽい泥臭い表紙から一転、2007年はオシャレ路線にリニューアルし、毎月キメ顔の選手が表紙を飾っていた。人選によっては破壊力が凄まじく、注意が必要。2008年からはユニフォーム姿の選手のスチール写真が起用されている。
ちなみにリニューアル後も中身は特に変わっていない。

現地 (げんち) 球場に出かけた人。球場のふいんき(←なぜかry)や練習風景を伝えたり、画像をうpしたりとマスコミでは知りえないことを伝えてくれる。

合コン (ごうこん) 名古屋を遠く離れて試合に備える選手たちが寂しさを紛らわせるために開くお茶会のようなもの。主な参加者は朝倉井端藤井(50音順)。なお、年長者が会費を全員分出すことがたしなみ。感謝の印として、一番若い者が半裸にカツラをつけた姿で舞を捧げるのがルール。

光速 (こうそく) あっさり凡退する、あるいはさせること。転じて、スポーツニュースなどにおいて我が軍の扱いが軽いときにもこう形容する。
[例]なんという光速…、光速三凡1971!!

ごはち亭 (ごはちてい) 東京・神田にある名古屋料理のお店。関東ドラファンが多数集まるお店として有名。ちょっと前までは両国にあった。お店のHPはこちら

これもまた (これもまた) tanisigeが凡退した時に使う。

婚期絶望 (こんきぜつぼう) 結婚の時期を逃した、あるいは逃しそうな独身の人に対し用いられる。